業界初!全ての病気・けがを無料で保障する住信SBIネット銀行のネット専用住宅ローン | ファイナンシャルフィールド 

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住宅ローン選びを間違えると数百万円損をする!

もちろん、選ぶ住宅ローンによって収入が増えるわけではありません。「出費を最大限抑えること」がポイントです。住宅ローンによっては総返済額に数百万円の違いが生まれます。

自分が買えそうな家の予算が200万円、300万円増えるとしたら、選べる選択肢がだいぶ広がると思いませんか?もしくは、その分を子供の教育資金や旅行、趣味に使えると考えたら余裕ができますよね。

住宅ローンで損したくないなら、住宅ローンの選び方について考えなくてはいけません!

住宅ローンで、実は「金利」よりも大事な○○って?

住宅ローンを選ぶ時に「金利」を重視する人は多いと思います。確かに、住宅ローンの返済総額を抑えるには、「金利」が大事です。同じだけのお金を借りたとしても、金利によって総返済額が数百万円変わることもあります。

しかし、実はもっと大事なことがあるんです。それが「保険」。病気やけがで働けず、収入がなくなり、住宅ローンを支払えなくなれば「金利」どころの話ではありません。住宅ローンにおける保険料とは「団信保険料」(団信)のこと。
 
団信とは?・・・加入していると住宅ローンの債務者が死亡または高度障害状態になった時に、住宅ローンを支払う必要がなくなる保険です。
 
最近は普通の団信以外に「三大疾病保障付団信」や「八大疾病保障付団信」など、保障範囲の広い住宅ローンも出てきています。それらに加入する場合は、住宅ローン金利に保険料を別途上乗せされることが多くあります。

万が一のことを考えると、保障範囲の広い住宅ローンに入った方が安心ですよね。でも、金利に上乗せされると、返済額が増えてしまって不安になる人も多いのではないでしょうか。

…そんな時、驚くべき住宅ローンサービスが登場したのです!

住信SBIネット銀行が業界初! 全疾病を無料でカバー&超低金利

その驚くべき住宅ローンとは「住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン」です。
何がすごいかというと、この住宅ローンは「全疾病保障」が無料で付いているんです!

「住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン」にはもともと8疾病(ガン、脳卒中、急性心筋梗塞、高血圧症、糖尿病、慢性腎不全、肝硬変、慢性膵炎)保障が無料で付いていましたが、この度「全疾病保障」に対象が拡大されました。

 
・・・「全疾病保障」とは?
○8疾病で1年以上働けなくなったら、ローン残高がゼロ円になる
○8疾病以外の病気やケガの場合でも1年以上の入院により、ローン残高がゼロ円になる
(精神障害を除く※8疾病以外は免責期間が1ヵ月ある)

通常の団信はがんや脳卒中など、メジャーな病気で働けなくなった時にしか保険が下りません。でも、「全疾病保障」なら、それ以外の病気やけがでも12ヵ月働けない状態が続けば、住宅ローンの残高が0円になります。これはとても画期的なサービスです。

○保障対象が拡大されて対象者は従来の2倍に!

8疾病から全疾病になったことで、保障の対象者はどのくらい増えたのでしょうか?


参照:H26年度 厚生労働省 患者調査 より

※高齢者(65歳以上)になった時には住宅ローンは返し終えていることを前提として、65歳以下で調査。
※精神障害は除いている

上記の表から調査対象の病院や一般診療所において、65歳以下で8疾病の入院患者数は87,300人。65歳以下で8疾病以外の病気で入院している人数は164,500人であることが分かります。つまり、病気だけでみたら8疾病から全疾病になったことで、従来の約2倍の人が対象になったのです。

○65歳以下で8疾病での入院患者数:87,300人
○65歳以下で8疾病以外の病気で入院している人数:164,500人
⇒病気だけでみたら従来の約2倍の人が対象に!!

○「6ヵ月以上働けない」長期入院患者は意外と少なくない

全疾病保障は病気やけがに加えて、「12ヵ月働けない」ことが条件にあります。では、長期入院の患者さんはどれくらいいるのでしょうか。

<入院日数ごとの退院患者数の割合>

参照:保険相談サロンFLP

上の表から分かるように、入院患者全体の中で1.8%の人が180日以上の入院をしていることが分かります。

6か月以上入院する人が、入院患者100人中1人・2人というのは決して少ない数字ではありません。自分や配偶者がその中の1人になることもありえるのです。

○万が一、大黒柱が働けなくなった時も安心

住宅ローンは共働きの夫婦でも、名義を夫のみにしている場合が多くあります。
下のグラフを見てみましょう。


 

次に、妻の勤務形態別で、住宅ローンの名義を誰にしているか見てみます。


2つのグラフから、夫婦共働きでも6割以上が夫のみを住宅ローンの名義人にしており、その理由として妻がアルバイトやパート・契約社員・派遣社員といった非正規社員であることが挙げられます。ただし、妻が正社員の場合でも半数以上が夫のみの名義にしていることから、子供を産む、いずれ専業主婦になるなどの理由で仕事を辞めることを想定している人も多いことがうかがえます。
 
しかし、妻の収入が少なかったり、働いていなかったりする状況で夫がけがや病気になってしまったらどうしたらいいのでしょうか。もしその病気ががんや脳卒中でなければ、なんの保障も受けられないかもしれません。その場合、家を売ったり、借金を抱えたりすることになってしまいます。
 
しかし、それが「全疾病保障」であれば、精神障害を除くすべての病気やけが対象になります。こんなに安心なことはないと思いませんか?

○「全疾病保障」が無料で付くうえにトップクラスの低金利!

三大疾病や八大疾病などの特約を付帯する場合、ほとんどの銀行では金利を上乗せして料金が発生します。「全疾病保障」で、かつ全て無料というのは画期的。

「でも、その分金利が高いんじゃないの?」と思う人もいますよね。全くそんなことはありません。住信SBIネット銀行はネット銀行なので、無駄な設備や作業を減らし、コストを抑えることに成功しています。その分、ギリギリまで金利を低く設定しているのです。

現在の変動金利は年0.447%(通期引き下げプラン)、固定金利20年で年1.110%(当初引き下げプラン)。(2017年11月1日現在)変動金利は、ネット銀行の中でも最低金利です。
 

「住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン」がすごいポイント

○全ての病気・けがをカバーする「全疾病保障」が無料で付帯
○金利の低さがトップクラス
○一部繰上返済手数料が無料(繰り上げ返済は1円からOK)
○ネットの手続きが不安な人は、店舗で担当者と対面しながら相談・申し込みできる
(金利はネット上と変わらない)

安いだけでなく、保障が充実した商品を目指したいと語る住信SBIネット銀行。不況の中、コストを抑えたネット銀行が人気ですが、中でも住信SBIネット銀行のネット専用住宅ローンは利用者の不安に寄り添ったサービスが魅力です。ネット時代に賢く住宅ローンを借りるなら、「住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン」で決まりでしょう!
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