最終更新日: 2021.04.30 公開日: 2020.04.21
審査

カードローン審査における勤続年数について【おすすめのカードローン紹介】

鴨志田 大輔

執筆者:

執筆者:鴨志田 大輔(かもしだ だいすけ)

ファイナンシャルプランナー

ファイナンシャルプランナー
 
大学卒業後、広告代理店に入社。
社会人生活をする中で、自分のお金の知識が高くない事を感じ、お金の知識をより持っている方が人生が豊かになると痛感。
 
人生をより幸せで豊かにする為にお金の知識を持ちたい気持ちが強くなり、ファイナンシャルプランナーの資格を取得
 
現在は、初心者の方が見て、分かりやすい記事を作成する事でお金の知識を発信することに注力している

鴨志田 大輔

執筆者:

執筆者:鴨志田 大輔(かもしだ だいすけ)

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カードローンを申し込む際は、審査があります。この審査では年収や職業、他社の借入状況だけではなく、勤続年数もチェックされているのをご存じでしょうか。
 
勤続年数は長いほど審査に通りやすく、短いと不利です。しかし、就職したばかりのころは貯金が十分にないにも関わらず、飲み会や冠婚葬祭、日々の生活費などお金が必要になるシーンがたくさんあります。そんなときに頼りになるのがカードローンです。
 
今回は、カードローン審査における勤続年数について詳しく解説します。勤続年数が短い方でも審査通過しやすくするための方法をご説明しますので、ぜひ参考にしてください。

 

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カードローン審査の基準

カードローンの審査では、主に以下の項目を審査されています。
 

・信用情報
・他社の借入状況
・職業と勤続年数
・年収

 
信用情報とは「金融機関との取引履歴」のことです。カードローンの審査においては、JICC(日本信用情報機構)やCIC、KSC(全国銀行個人信用情報センター)などの信用情報機関に対し、過去にカード事故がないか、他の金融機関からお金を借りていないかなどを調査しています。
 
カード事故というと、「返済不能になってカード会社から催促が来たり、取引を止められたりすること」と思っている方が多いかもしれません。しかし、たった一度の延滞があったとしても記録されます。後々、新しくカードローンを申し込んだ際の審査において影響をもたらす可能性があるため、注意が必要です。
 
他社の借入状況とは「現在、他の金融機関からお金を借りているかどうか」です。借り入れている金融機関が1社で借入金額が少額であれば、特に問題視されることはありません。ただし、何社からも借り入れを行っており、合算した借入金額が多大である場合は審査に通らない可能性が高くなります。
 
また、カードローンの審査において、職業と勤務年数は重要な基準です。金融機関は利用者が返済不能に陥ることを避けたいため、継続かつ安定した収入があるかどうかを厳しくチェックしています。
 
逆に言えば、無職で収入のない方はカードローンの審査に通ることはありません。パートやアルバイトの場合でも、安定した収入が継続しているのであれば問題なく、勤務年数が長ければ審査に有利です。会社員はお勤め先の会社の規模や従業員数も審査の対象になることを知っておくと良いでしょう。
 
年収はカードローンを利用できるかを審査するのと同時に、借入限度額の審査の対象としてもチェックされます。特に消費者金融系のカードローンにおいては「総量規制」の対象を受けるため、年収の3分の1以上の借り入れは不可能です。
 
カード会社は毎月きちんと返済できる収入が確保されているか、総量規制を超える額の借り入れにならないかを審査するわけです。
 
ただし、年収が低いから審査に通らないということはありません。あくまで、「継続して安定した収入がある」ことが審査における重要なポイントです。

 

カードローン審査における勤続年数

カードローン審査では勤続年数が長いほど有利です。正社員だけではなく契約社員やアルバイト・パートでも勤続年数が長いほうが審査通過しやすいです。
 
ただ、就職したばかりの方だと勤続年数が短いため、その分審査通過しにくくなってしまいます。勤続年数が短い方は、その分のマイナスを補えるよう審査ハードルの低いカードローンを申し込むのがおすすめです。
 
また、うその勤続年数を伝えて審査通過しようと考える方もいるかもしれません。しかし、うそがバレたときのリスクが高いので、絶対にやめましょう。ここでは理想的な勤続年数と勤続年数が短い場合の対処法をご紹介します。

 

理想的な勤続年数とは

カードローンの審査に通るための理想的な勤続年数は1年以上です。カードローン会社は明確な基準を公表していませんが、おおむね1年以上あれば不利になることはありません。
 
勤続年数は長ければ長いほど安定した収入があると判断され、審査に通りやすくなります。雇用形態は正社員が高く評価されますが、契約社員やパート・アルバイトでも勤続年数が長いと有利です。反対に勤続年数が半年など、1年未満の場合は審査通過が難しくなります。

 

勤続年数が短い場合

勤続年数が短い場合は、比較的審査通過しやすいカードローンを選ぶのがおすすめです。カードローンには銀行が取り扱うものと消費者金融が取り扱うものがあります。銀行のカードローンは金利が低めに設定されているため、一般的に消費者金融のカードローンより審査が厳しいです。
 
勤続年数が短い方は、難易度の低い消費者金融のカードローンを検討しましょう。金利は銀行カードローンよりもやや高めですが、審査落ちしてしまうよりはるかに良いです。
 
ただし、審査が甘いカードローンはないので、消費者金融のカードローンでも信用情報に傷がある、他社借り入れが多いなど、他の問題があれば審査落ちすることがあります。勤続年数以外の審査基準においても問題がないか確認することが重要です。

 

うその勤続年数を伝えるとバレるのか

勤続年数が長いほうが審査通過しやすいなら、うその勤続年数を申告しようと考える方もいるかもしれません。しかし、うその内容を伝えてもバレる恐れがあります。
 
カードローンの申込時は、収入証明書の提出を求められることがあります。アイフルやアコム、プロミスでは利用限度額が50万円を超える場合や他社借入とあわせて借入金額が100万円を超える場合に必要です。
 
収入証明書とは源泉徴収票や給与明細書、住民税決定通知書、確定申告書、所得証明書などです。勤続年数を偽ると、源泉徴収票や給与明細書などからうそがバレてしまう可能性があります。
 
虚偽の内容を申告した場合、信用できない人物とみなされ審査落ちする可能性が高くなります。審査通過後にうそがバレた場合は重要な契約違反となり、強制解約ののち、借りたお金を一括で返済するよう求められます。
 
うその内容で審査通過しても、後々大変なことになる恐れがあるため、必ず正しい情報を伝えてください。

 

短い勤続年数をカバーするには

勤続年数が短くても審査通過するためには、希望借入額を低く設定するのがおすすめです。勤続年数が短い方は、長い方より返済能力が低いと判断され、高額な融資は厳しくなります。しかし、あらかじめ希望借入額を低くしておけば、安定度に見合った借り入れと判断され、審査通過する確率が上がります。
 
借入限度額は、後から増額することも可能です。増額申請時は再審査が必要ですが、再審査時に勤続年数が長くなり、年収がアップしていれば審査通過する可能性があります。勤続年数が短くて不安な方は、まずは希望借入額を低く設定して申し込みをしましょう。

     
 

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これから就職する人のカードローン審査

現在は学生または収入がない状況でも、これから就職する予定がある方がカードローンを利用したい場合、どうすればいいのでしょうか。カードローンは継続かつ安定した収入がないと審査落ちしてしまいます。しかし、就職前でも利用できる場合があります。
 
また、就職活動中にカードローンを利用することで、就職活動が不利になってしまうのではないかと不安に感じている人もいるかもしれません。カードローンはあくまで借金なので、借金していることが企業にバレたら、信用度が低くて落とされるのではないかと心配ですよね。
 
ここでは、これから就職する人のカードローン審査について解説します。

 

これから就職する「内定者」でも利用可能

これから就職する「内定者」でも、アルバイト収入があれば申し込み可能です。雇用形態が正社員よりも安定していない、年収が低いなどの要件があるため高額な借り入れは難しいですが、希望借入額を低くすれば審査通過する可能性があります。
 
ただし、内定者でもアルバイトなどをしておらず収入がない場合は審査落ちのリスクが高いです。
 
就職後、雇用形態が正社員や契約社員になったり、年収が上がったりすれば、増額申請ができます。再審査が必須ですが、アルバイトをしていたころより属性が良くなっているため他に問題がなければ借入限度額を引き上げることができるでしょう。

 

過去のカードローン利用は就職に影響しない

就職前にカードローンでお金を借りていても、採用面接を行う企業は信用情報を勝手に照会できません。そのため、過去のカードローン利用が就職に影響を与える可能性はゼロです。
 
カードローンの利用履歴は、クレジットカードや他のローン利用履歴とともに信用情報に登録されます。この情報は、本人の同意なしに企業が照会することは不可能です。過去にカードローンを利用したことを企業に知られることはないので、就職活動の際に気にする必要はないでしょう。

     
 

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消費者金融と銀行カードローンの審査の違い

消費者金融と銀行カードローンの審査の違いは、主に3つです。
 

・在籍確認の有無
・保証会社の利用
・審査にかかる時間

 
カードローンの審査では、在籍確認を行います。これは、本人が申告した勤務先に在籍しているかどうかを確認することです。在籍確認のタイミングや方法は、銀行や消費者金融によって異なりますが、一般的には勤務先に電話をかけることで確認します。
 
在籍確認は、銀行のカードローンでは必須項目です。一方、消費者金融では、条件を満たせば電話での在籍確認を免除してもらえるところがあります。在籍確認を免除してもらいたいときは、社員証のコピーや勤務先が表記されている健康保険証、勤務先が発行する在籍証明書、最新の給与明細書や源泉徴収票などの提出で在籍確認を行います。
 
在籍確認されるのが気になる方も、これなら安心して申し込めるでしょう。
 
また、銀行のカードローンは必ず保証会社を利用します。保証会社とは、お金を借りた人が返済できなくなった場合に代わりに返済(代位弁済)してくれる会社のことです。銀行は保証会社を利用することで、万一お金を借りた人が返済できなくなっても貸し倒れのリスクを回避できます。
 
さらに、銀行側にとっては、保証会社が申込者の審査を行うことで、返済能力があることを証明してくれるというメリットがあります。
 
ただし、保証会社が返済を保証してくれるといっても、借り入れを行った方の返済義務がなくなるわけではありません。保証会社が代わりに返済を行ったら、借り入れを行った方は保証会社に対して返済の義務を負います。
 
保証会社への返済は一括のみで、分割返済はできません。保証会社を利用したからと言って、借り入れを行った方に大きなメリットがあるわけではないのです。
 
なお、消費者金融のカードローンは消費者金融自体が保証業務を行うため保証会社の利用は要りません。
 
審査にかかる時間については、銀行カードローンのほうが長めです。銀行のカードローンに申し込むと、仮審査と本審査の2つの審査を受けます。即日融資に対応している銀行は少ないので、申し込んでから2~3営業日くらいを目安にしておきましょう。
 
一方、消費者金融は即日融資ができるところがたくさんあります。有名な消費者金融の審査時間は以下の通りです。
 

アイフル 最短30分
アコム 最短30分
プロミス 最短30分
SMBCモビット 最短30分(公式サイトによる10秒簡易審査あり)
J.Score 最短30分
楽天 最短翌日

※各社公式サイトデータ抜粋のうえ筆者作成。
 
多くの会社が最短30分で審査を終えます。急ぎで借りたいときもすぐに対応してもらえるので、非常に便利です。
 
参考記事:消費者金融系カードローンについて
参考記事:銀行カードローンについて
 

各社の審査通過率比較で見るおすすめカードローン

 

(2021年2月時点のデータ)

アイフル 40.7%
アコム 40.4%
プロミス 35.8%

※各社公式サイトデータより抜粋のうえ筆者作成。
 
消費者金融系のカードローン大手3社の審査通過率を見ると、6割の方が審査に落ちていることが分かります。審査が甘いカードローンはありません。審査通過しやすい状況を作ってから申し込みをすることをおすすめします。
 
参考記事:https://financial-field.com/cardloan/2019/03/07/entry-38560#i-5
 

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アコム

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審査に落ちる原因と対策

カードローンの審査に落ちてしまうのには原因があります。主に、審査通過基準をクリアしていないことが大きな要因です。収入、信用情報、他社の借入状況は問題のない状態で審査を受けましょう。
 
審査落ちしてしまう原因は、ある程度自分で改善できます。審査に不利な状況を事前に解消しておくと、安心して申し込めるでしょう。ここでは審査に落ちる原因と対策を詳しくご紹介します。

 

原因

カードローンの審査に落ちる原因として考えられるのは、次の6つです。
 
1.安定した収入がない
カードローンは借りたら毎月返済していくことが必須条件です。従って継続かつ安定した収入がない方は審査に通過することは不可能と考えてください。
 
2.信用情報に傷があった
信用情報機関へ照会した結果、事故情報の登録があった場合、ほぼ審査に通ることはできません。具体的には「3ヶ月以上の長期滞納」「破産等の債務整理」「代位弁済強制解約(ローン、クレジットカード、携帯電話等)」などがあった場合です。
 
3.借入希望額が年収の3分の1を超えている
消費者金融系のカードローンであれば、総量規制の対象となるため、年収の3分の1以上の借入希望額での審査に通過することはありません。また、最近は銀行のカードローンであっても、年収の3分の1を超えて融資することを抑制する動きが出てきているため、審査に通らないことがあります。
 
4.他社の借り入れが多い
一般的に、カードローンに申し込んだ時点で他社への借り入れが4社以上ある場合、「多重債務者」であると判断され、審査に通るのは難しいと言われています。
 
5.在籍確認が取れない
カードローンの審査の中で、在籍確認は非常に重要な位置を占めています。従って、在籍確認が取れなかった場合は、結果的に審査に通ることはありません。
 
6.申込時の内容に虚偽があった
そもそも申告する際に虚偽の内容で行うこと自体が犯罪です。悪質な場合は、その事実が信用情報機関に登録されることになりその後、どのカードローンに申し込もうとしても不利となります。
 
参考記事:信用情報について
 

対策

審査に通過したいなら、審査落ちしてしまう要素をなくしておくことが肝心です。自分でできることは、次の5つです。
 

1.安定した収入の確保
2.借入希望限度額を少なくする
3.申込時には必ず正確な情報を申告し、提出書類も有効なものを提出する
4.短期間に複数他社への申し込みは避ける
5.信用情報に不安がある場合は、あらかじめ情報の開示を要求して確認する

 
借入希望限度額は、必ず総量規制である年収の3分の1以上にならないよう注意しましょう。
 
急いでいる方は複数のカードローンに同時に申し込みたいかもしれませんが、申し込み履歴も信用情報に残ります。同時に複数社に申し込むと、お金に困っている印象を与えるため審査上不利です。
 
信用情報は、自分で信用情報機関に情報開示を依頼できます。不安な方は、一度確かめてみると良いでしょう。
 
参考記事:https://financial-field.com/cardloan/2020/11/26/entry-91834
 

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審査に落ちた直後の他社カードローン申し込みはNG

審査に落ちてしまうと不安になります。すぐに次のカードローンに申し込もうと思ってしまいがちですが、これは一番やってはいけないことです。
 
なぜなら、「審査に落ちた」という情報が既に信用情報機関に登録されてしまっているので、他のカードローン会社でも簡単に判明してしまいます。他のカードローン会社の審査に落ちたから、すぐに他のカードローン会社へ申し込むことは、そのカードローン会社の心証を悪くすることになりかねません。
 
もし、一度審査に落ちてしまったのであれば、できれば半年から1年くらいは間をあけて申し込むようにしましょう。

 

勤続年数が短くても借りられるカードローンを選ぼう

カードローン審査では信用情報、他社の借入状況、職業と勤続年数、年収などが審査基準になります。審査通過するための理想的な勤続年数は、1年以上です。
 
勤続年数が短い方でも、審査の難易度が低い消費者金融カードローンに申し込んだり、希望借入額を低くしたりすることで審査通過しやすくなります。就職前でもアルバイトなどで収入があれば申し込み可能です。過去のカードローン利用が就職に影響を及ぼすこともありません。
 
勤続年数が短くてもカードローンでお金を借りることはできるので、ぜひ審査通過しやすいカードローンや希望借入額で申し込んでみてください。

 
執筆者:鴨志田 大輔
ファイナンシャルプランナー

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