2020年度から大きく変わる大学入試。変更のポイントと役立つツールとは

2020年度(現高校2年生)から大学入試が大きく変わります。
 
一般選抜型(現一般入試)では、学力のほか、「主体性」の評価も重視されます。高校生は、学校の行事や部活動・ボランティア活動・留学経験などでの学びや取得資格・検定、その他の活動成果を記録し、振り返ることで入試に役立てることができます。
 
この記録、振り返りに役立つのが「JAPAN e-Portfolio」です。