2018.06.29

【PR記事】株式会社Bizoceanが発表!営業支援の新しいツール【ソーシャル機能情報】とは?

【ソーシャル機能情報とは?】
 企業の新規顧客の開拓の際、必要となる営業リストの作成を行うサービスのことです。

営業では、各企業それぞれに適切なターゲットがあり、正しいターゲットにアプローチすることが大切です。

そのための肝となる営業リストですが、自身の企業にマッチした営業リスト作りに苦労していませんか?

ソーシャル機能情報では、営業リスト制作における重要点をしっかりおさえたサービスなので、安心して使うことができます。

重要点とは、各企業の商材やアプローチすべきターゲットにマッチしたリストを作成すること、情報が一番新しい情報であること、すぐにリストを得て使うことができることの3点です。

費用はどれくらいかかるのか?

いくら便利なサービスとはいえ、あまり大きい額を使うことができないという心配もあると思います。しかし、ソーシャル機能情報は7,000円、あるいは9,800円で利用することができ、とても気軽に使うことができます。
 
ソーシャル機能情報には大きく二つの料金コースがあります。スタンダードプランとプレミアムプランです。スタンダードプランは月々税抜7,000円です。メールアドレスリストは初回に限り最大100件無料で、データ取得件数には制限がありません。
 
一度に最大1,000件のデータをダウンロードできます。しかし、「メールアドレスあり」企業絞り込み機能はなく、バナー広告は表示されます。
 
もう一つのプランはプレミアムプランで月々9,800円です。このプランでは毎月一回にあたり最大500件のメールアドレスリストが無料となります。
 
一度にダウンロードできるデータ数は最大2,000件です。また、「メールアドレスあり」企業絞り込み機能がある他、データ取得件数は無制限で、バナー広告を非表示にすることもできます。
 
他のオプションとして、1件あたり10円でメールアドレスリストを得ることができます。また、1項目につき10円の名刺連携サービスもあります。
 
名刺連携サービスとは、企業名や所在地などの名刺に乗っている情報から、法人番号や従業員規模、資本金規模、上場しているかどうかなどの企業情報をリストに付与することです。
 
このようなより詳しい企業情報を営業リストに加えることで、より精度の高い情報にアクセスできるようになります。

申し込みはどうやってしたらいいのか?

ソーシャル機能情報利用までの手続きはとても簡単で、3分ほどでできてしまいます。まず初めに、自身のメールアドレスを登録し、返信がくるのを待ちます。
 
そしてそのメールから会員登録を行います。そのあとは、条件を選んで企業を検索し、企業リストを制作するという流れになります。
 
ソーシャル機能情報の利用には特別な環境は必要なく、インターネット環境とパソコンがあればどこでも行えます。

ソーシャル企業情報の持つ機能

ソーシャル機能情報の持つ主な機能は大きく分けてリストを作成すること、お気に入り条件を登録すること、検索結果の保存をすることです。
 
リストの作成については、こだわり検索で絞り込むことができます。例えば、小売・卸売、製造といった大業種や食料品、日用雑貨といった小業種のように大・小の業種を選ぶことができます。
 
また、市町村レベルでの絞りこみや従業員規模、資本金規模、年商規模、設立時期など様々な条件を設定し、クロス検索を行うことができます。
 
2018年度5月28日現在で918,756件の企業を掲載しているため、膨大なデータの中から、より適切な企業を見つけ出すことができます。
 
データは随時更新されるため、ミスアプローチがありません。また、お気に入り条件の登録や検索結果の保存では、一度検索した時の条件を保存できるため、日々更新されるデータから調べたいものを絞り込むことにも便利です。

まとめ

 このように、月々7,000円あるいは9,000円だけで営業のカギとなる企業リストを作ることができます。リスト作成に時間を使ってしまっては、もったいないです。
 
効率よく自分の会社にあった企業リストを作成し、営業に全精力を使えるといいですよね。

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