最終更新日:2019.04.15 公開日:2019.03.22

【PR】銀行から事業融資が受けられない…急遽、資金繰りを乗り越える方法

赤字決算、税金支払い…銀行が対応してくれない

 

さまざまな理由で銀行からの融資を受けられず、途方に暮れる零細法人・個人事業主の方がいらっしゃいます。

 

「赤字決算だけど新規受注が入り、黒字に転換できそう…ただ、その運転資金を銀行から融資してもらうことができない」
「予定されていた入金が先延ばしになったせいで、法人税が払えなかった。さらに、その税金未払いが原因で追加融資を受けることができない」

 

このようなケースでは、銀行はもちろん、公的機関からの借り入れも厳しいのが現実です。

 

銀行は融資してくれない!頼るべき金融機関は?

 
「赤字決算によりリスケジュール中」「法人税の未払い」などの状況にあっても、新規受注などで目先に売上が見えており、事業計画もしっかり立てられている場合があります。
 
しかし、現状として赤字決算、税金未払いだと、やはり銀行からの融資は難しいようです。
 
このような方々の借入先として、「ノンバンクの金融企業」が選択肢に挙げられます。
 

ノンバンクの借入先の選び方。不動産担保ローンで「お金に困った」を解決

事業者向けのノンバンクを選ぶうえで、重要なポイントはやはり「審査に通るか」という点です。…ただ、審査に通ればどこでもいいかというと、それは違いますよね。できれば信頼できる借入先がいいと考えるでしょう。 
 
今回ご紹介する「セゾンファンデックス」は、クレディセゾンの100%子会社です。そのネームバリューからハードルが高そうに感じられますが、実はそんなことはありません。
 
セゾンファンデックスの「不動産担保ローン」は銀行とは異なる審査基準があるため、「赤字だからだめ」「税金を滞納しているからだめ」といった一辺倒な審査を行いません。顧客の事業内容と事業計画にしっかり向き合ったうえで、柔軟な審査をするため、審査に不安を感じている方にも向いています。 

 



>>事業者向け担保ローン/詳しくはこちら

 

セゾンファンデックスの不動産担保ローンの考え方(スピーディー、相談体制)


 
セゾンファンデックスの柔軟な審査とは、具体的にどのようなものなのでしょうか。実際の融資事例をもとに見てみましょう。
 

①2期連続赤字決算…建設業(法人)Aさんの場合
 
Aさんの会社は2期連続で赤字となり、リスケジュール中。大口の受注が入り黒字への転換が見込めましたが、現状で融資を受けることは難しく、メインバンクはもとより公的融資機関の審査にも通ることができませんでした。
 
困ったAさんがセゾンファンデックスに相談したところ、Aさんが提出した新たな事業計画書により審査が行われ、希望通り運転資金が融資されることに。
その後、大型受注の仕入れ・工事が無事完了。Aさんの会社は売上・営業利益ともに大幅に増え、黒字へと転換することができました。
 
②法人税滞納中…創業3年の建設業(法人)Yさんの場合
 
Yさんは、受注した工事の工期が延びたことで見込んでいた入金が先延ばしになり、期限内に法人税を納付できませんでした。そんな時に新規受注が重なり、納税資金、運転資金のどちらも用意できない状況に。さらに、取引先の銀行に融資を申し込んだものの、税金未払いのために断られてしまったそうです。
 
セゾンファンデックスはYさんに、今後の事業計画書の提出と、資金計画のヒアリングを提案。審査・評価の結果、Yさんへの融資が行われました。Yさんはそれにより納税を済ませ、工期が伸びていた工事も無事に完了させることができました。
 

―以上の2つの事例を見ても分かるとおり、セゾンファンデックスの審査では「決算内容」や「業歴」を問いません。あくまでも「経営計画」を重視し、相談者の希望に添えるよう、相談・審査体制を整えています。これが、資金調達にお困りの方に、セゾンファンデックスをおすすめする理由です。
 
>>セゾンファンデックスの融資事例
 
そのほか、セゾンファンデックスの「不動産担保ローン」には、以下のメリットもあります。

 
・全国47都道府県対応
店舗のあるエリアしか対応していない会社も多いなか、セゾンファンデックスでは原則全国対応。多くの方が、気軽に利用できます(一部対応できない地域あり)。
 
・仮審査が最短即日
申し込み後の仮審査は、最短即日で回答があります。また、必要書類の提出から最短3営業日で審査が行われるため、スピード感のある融資が可能です。すぐにお金が必要な方、急ぎの方にも向いています。

 
・契約時は来店不要
ローン契約時には、自ら店舗に出向かなくてはならない会社が多くあります。しかし、セゾンファンデックスでは、各地の契約司法書士事務所に足を運ぶ、セゾンファンデックスの担当者に自宅・事務所へ来てもらう、といったことも可能です。
 

審査の柔軟性も兼ね備えた、安心の”クレディセゾングループ ”セゾンファンデックス

 
セゾンファンデックスは大企業の子会社ということから、ノンバンクのなかでも「審査が厳しいのではないか」と思われがちです。
 
しかし、他社でAI審査が主流になりつつあるなか、セゾンファンデックスはone to one(個別)の審査・相談体制が充実しており、多くの方に門戸が開かれています。
 
銀行などから融資を断られてしまった方でも、「セゾンファンデックスでは融資が実行された」という事例があります。審査に不安がある方も、一度ご相談してみてはいかがでしょうか。
 
また、返済が遅れた際も、親身に相談に乗ってもらえます。ノンバンクは遅延などに厳しいのではないかと思われる方もいますが、セゾンファンデックスは契約時、返済時、遅延時、いずれにおいても、相談者目線での対応を大事にしています。
 
大手クレディセゾングループの安心感だけでなく、審査の柔軟性も兼ね備えた「セゾンファンデックス」。資金調達が難しい零細法人・個人事業主の方は、ぜひチェックしてみてください。
 


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