最終更新日:2019.03.27 公開日:2019.03.22

【PR】お金に困った場合の解決方法は?

お金の借入先として、みなさん「まずは銀行」と考えるのではないでしょうか。

 

しかし、誰もが銀行から融資を受けられるとは限りません。特に、「60歳以上の個人融資」や「中小企業の事業融資」は、支援を受けられないことも多々あります。

 

お金を借りにくいそれぞれの事情…

 
60歳以上のシニアの方は、銀行、ノンバンク(銀行以外の金融機関)に関わらず、年齢で申し込み制限に引っかかってしまうことが少なくありません。
 
また、「赤字決算によりリスケジュール中」「法人税を滞納中」…このような状況にある中小事業者の方は、銀行はもとより公的金融機関からも融資を断られるケースがあります。
 
そんな、銀行などでお金を借りたくても借りられず困っている方のために、さまざまな形で支援を行うのが「セゾンファンデックス」です。
 

「お金に困った」課題と向き合うセゾンファンデックス


 
<シニアの方に向けたサービス>
 
ローンは80歳まで申し込み可能
銀行やノンバンクの借り入れでは、一部を除いて60代で申し込み制限がかかるのが一般的です。しかし、セゾンファンデックスのローンは80歳まで申し込み可能となっています。
 

ローン以外にも、シニアの方の資金調達方法として、「セゾンのリースバック」が注目を浴びています。
「セゾンのリースバック」は自宅を売却し現金化、
しかも家賃を払って、自宅にそのまま住み続けることができるサービスです。
こちらは年齢制限がなく、多くのシニアの方々に活用されています。
 

具体的には、自宅をセゾンファンデックスに買い取ってもらい、売買代金を一括で受け取ります。その後、利用者は賃貸として自宅に住み続け、セゾンファンデックスに毎月家賃を支払います。
 

「家はあるけど老後の資金が足りない方」「住み慣れた家から離れたくない方」などにぴったりのサービスです。
 

オペレーターの対応が親身
セゾンファンデックスはお金にお困りの方の中でも、特にシニアの方を対象としているため、オペレーターのシニアの方への対応力には定評があります。分からないことが多く不安を感じている方も、気軽に相談してみてはいかがでしょうか。
 

<中小企業(個人事業・法人)に向けたサービス>
 

「不動産担保ローン」は赤字決済・法人税滞納中でも柔軟に審査
 

セゾンファンデックスの「不動産担保ローン」は、銀行と異なる審査基準があります。決算内容や業歴は問わず「経営・返済計画」を考慮するため、銀行や公的融資機関などから融資を断られてしまった中小事業者の方でも、審査に通る可能性が十分にあります。
 

↓例えば、以下のような融資事例があります

・2期連続で赤字となりリスケジュール中だったが、新たに事業計画書を提出し、審査してもらったところ、希望通り運転資金の融資が実行された。

・法人税を滞納中だったが、今後の事業計画書の提出、資金計画のヒアリングにより審査・評価してもらった結果、運転資金が融資され、滞納していた税金の納付が完了した。
 



セゾンファンデックスの商品ラインアップ
 

東証一部上場”クレディセゾングループ”のセゾンファンデックス。ネームバリューだけではない「安心感」

 
セゾンファンデックスは全国対応。また、契約時も契約後も、フォローが手厚いところが魅力です。ノンバンクの印象から、「返済が遅延すると怖い」というイメージがあるかもしれませんが、返済にお困りの際は担当者が親身になって対応してくれます。
 
また、現在はAI審査が主流になりつつありますが、セゾンファンデックスはone to one(個別)の審査・相談体制が充実しており、銀行やその他の金融機関で融資を受けられなかった方に対しても、柔軟な対応が可能となっています。幅広い商品ラインアップを生かして、担当者がさまざまなプランを提案してくれるのも、うれしいポイントです。
 
このように、セゾンファンデックスはクレディセゾングループという大手の安心感だけでなく、お金に困っている人、一人ひとりに寄り添ったサービスを用意しています。
 
銀行などから融資が受けられずお困りの際は、ぜひ一度、ご相談してみてはいかがでしょうか。
 



 
>>シニアのお金に困ったを解決!詳しくはこちら
 
>>事業資金にお困りの方はこちら!
 
>>不動産業者向け/仕入れ資金にお困りの方はこちら!

 
 
 
 

\ この記事を共有しよう!/



▲PAGETOP