最終更新日:2019.04.15 公開日:2019.03.22

【PR】不動産業者必見!路線価だけで見ない!事業性重視のプロジェクト融資

事業拡大を狙う!でも銀行の借入では…

 

一般的な銀行や信用金庫は不動産仕入れ資金のための融資(金融商品)を提供していますが、多くの場合は土地のみ、つまり不動産事業の用地を仕入れるための資金融資のみで、建築資金やリフォーム資金などの、不動産事業の資金融資までには至らないケースがほとんどです。
 

その理由は、多くの銀行・信用金庫が提供する不動産仕入れ資金の事業融資は、仕入れる不動産の「路線価」、つまり用地のみの価額をベースに審査を進める傾向があるためです。
 

そこでおすすめしたいのがセゾンファンデックスの「プロジェクト融資」です。
セゾンファンデックスは不動産事業融資のプロフェッショナルであり、建築資金やリフォーム代も含めた総合的な不動産事業プロジェクトのためのローンを提供します。

 

「市場、市況価格でプロが評価!」プロジェクトレベルでの審査

事業資金の融資を申し込むのは主にメガバンク、都市銀行、地方銀行、信用金庫もしくは事業ローンを取り扱うローン会社、いわゆるノンバンク系になります。
 

しかし上記でも解説したように多くの銀行、信用金庫は、主に購入する不動産の路線価を参考に融資額を検討する傾向にあります。しかし現実問題として不動産事業は用地代のみの融資では資金が足らず、本来プロジェクト融資は用地、建築資金、その後のリフォーム代などの、一連の不動産事業プロジェクトを見越して資金を融資してもらえるのが望ましい形なのです。そのためには融資する側も不動産事業プロジェクトの価値を理解する専門知識が必要になるのです。
 

セゾンファンデックスは不動産事業の専門知識とノウハウを保持しているローン会社であり、不動産業者の事業プロジェクトをバックアップします。
 

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豊富な実績!単なる仕入融資ではないプロジェクト融資

セゾンファンデックスのプロジェクト融資による不動産仕入れ資金の融資は、不動産事業全般を見越し、事業プロジェクトを成功させるためにはどのくらいの資金が必要か?を踏まえて審査を進めます。このため他の大手銀行よりも圧倒的に柔軟であり、優れた審査力を保持しています。
 

例えばセゾンファンデックスのプロジェクト融資では、以下のような取引事例があります。
 

CASE1.戸建分譲事業
・戸建て用地の仕入れ資金として相談。
古家の解体費や建築資金にも対応してもらえた。
 

CASE2.中古リフォーム再販事業
・中古マンションの仕入れ資金として相談。
築年数の古いマンションの仕入れ資金に加え、
リフォーム資金にも対応してもらえた。
 

CASE3.収益不動産事業
・短期販売ではなく、一定期間を保有し、
賃貸収入を得てから販売したい旨を相談。
中期事業案件として、期限を最長3年まで対応してもらえた。
 

CASE4.収益不動産事業
・マンション用地の仕入れ資金と建築資金をセットで相談。
建築資金に関しては出来高払いで施工業者に支払いをしてもらえた。
 

CASE5.宅地分譲事業
・宅地分譲地の仕入資金として相談。造成の資金にも対応してもらえた。
 

CASE6.他社組換え
・信用金庫から資金調達して事業を行っていたが返済期間の延長を
してもらえなかったところ、セゾンファンデックスは対応してくれた。
 

上記のように一口に不動産仕入れ資金と言ってもその用途は多岐にわたり、基本的には用地購入+αの事業資金が必要になります。

セゾンファンデックスはこうした「事業の価値に応じた融資をしてほしい」という不動産業者に対して、豊富な実績を誇っています。

 


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全国対応!スピード対応でお急ぎの方にも


 

・最短3日のスピード審査
良い不動産が見つかった!となっても融資が間に合わず機会損失を起こしては意味がありません。審査力はもとより手続きのスピーディーさも重要なポイントとなります。
セゾンファンデックスならばノンバンク系特有のスピーディーな審査(最短3日)に加え、上記で解説したような不動産事業全般を見越した、プロジェクト成功のための資金提供を実現します。
 

・全国対応
不動産仕入れ資金の融資を不動産担保型ローンで受ける場合、担保となる不動産の所在地の最寄りに支店がある金融機関でないと不可、というようなエリアによる制限がある場合がほとんどです。
セゾンファンデックスは、当初は首都圏のみの対応でしたが、不動産事業者へのプロジェクト融資に強いローン会社を目指し、現在では対象エリアを全国規模に広めました。
 

・1業者1担当制!「one to one」の個別対応を徹底
昨今は審査のスピード化を目的にAI審査が用いられる場合が多いのですが、AI審査では顧客の個々の事業内容を十分に吟味することが難しく、顧客に合わせた金融商品の提供が困難になります。
セゾンファンデックスはAI審査に頼らず、担当スタッフが顧客に対し個別に対応する「one to one」の対応を徹底する方針を貫いています。さらに上記でも解説したように、セゾンファンデックスのプロジェクト融資は不動産事業全般を見越した、「事業計画性」に焦点を当て、プロジェクト成功のための事業資金融資を目指し、不動産事業者を最大限にサポートします。

 
>>セゾンファンデックスご利用の流れ
 

【まとめ】安心の”クレディセゾングループ”セゾンファンデックス

 

不動産事業のプロジェクトを完遂させるためには、不動産仕入れ資金のみでなく、総合的な金融支援が必要になります。
そのため、融資金不足に陥ってしまっている方もいるかと思います。
 

セゾンファンデックスは高い専門性と豊富な実績から、優れた事業性の高さの判断、担保鑑定のノウハウを保持しており、不動産仕入れ資金はもちろん、あらゆる不動産事業の資金調達をサポートするセゾンファンデックスはまさに不動産事業のためのローン会社です。
お困りの方は一度相談してみてはいかがでしょうか?

 


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