プロミスVisaカードは、「プロミスでの借り入れ」と「Visaのクレジットカード」での買い物の両方に対応できるため、一般的なクレジットカードとは違った特徴を持っています。
クレジットカードを新しく作成したいと考えている方には、さまざまなメリットがあるのでプロミスVisaカードはおすすめです。しかし、作成するためには定められている審査に通過する必要があるのに加えて、申し込みから受け取りまでの流れは把握しておきましょう。
本記事では、「プロミスVisaカード」を申し込んでから受け取るまでの流れについて解説するので、これから申し込みを考えている方は参考にしてみてください。
日々の生活における、お金にまつわる消費者の疑問や不安に対する解決策や知識、金融業界の最新トレンドを、解りやすく毎日配信しております。お金に関するコンシェルジェを目指し、快適で、より良い生活のアイディアを提供します。
年会費永年無料!最短7分(申込5分、審査2分)でお手続き完了※
【PR】PayPayカード
おすすめポイント
・年会費永年無料!・最短7分(申込5分、審査2分)でお手続き完了!※
・安心の番号レス券面
| 年会費 (税抜) | 発行期間 | ポイント還元率 |
|---|---|---|
| 永年無料 | 最短7分(申込5分、審査2分)でお手続き完了※ | 最大1.5% |
| ETC (税込) | 移行可能マイル | 電子マネー |
| 1枚あたり550円 | - |
Visaのタッチ決済 Mastercard®コンタクトレス JCBのタッチ決済 |
※2 ご利用金額200円(税込)ごとに最大1.5%のPayPayポイントがもらえます。
※2 PayPayカードをPayPayアプリに登録およびPayPayステップの条件達成が必要。
※2 出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。なお、所定の手続き後にPayPay加盟店にて使用できます。手続きはこちら(https://paypay.ne.jp/help/c0021/)からご確認ください。
※2 ポイント付与の対象外となる場合があります。
例)「PayPay決済」「PayPay(残高)チャージ」「nanacoクレジットチャージ」「ソフトバンク通信料(ワイモバイル、LINEMOを含む)」
「ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いを介してのPayPay残高チャージのご利用分」
目次 [表示非表示]
プロミスVisaカードを申し込んでから届くまでの流れ
「プロミスVisaカード」は24時間365日いつでもWeb・アプリから申し込みができるため、すぐ申し込みをしたい方でも問題ありません。また、申し込み方法についてもそこまで難しいものではなく、日常的にスマートフォンやパソコンを使っている方なら大丈夫です。
具体的なプロミスVisaカードを申し込んでから届くまでの流れは、以下のようになります。
1.プロミスでのお借入のご契約
2.プロミスVisaカードのお申し込み内容のご入力
3.プロミスVisaカードの入会審査・発行
4.自宅にカード到着
具体的な流れについてはこのようになっていますが、申し込む前には必要書類を先に揃えておくのがおすすめです。必要書類として挙げられるのは運転免許証やパスポートなどの本人確認書類、収入証明書類として源泉徴収票・確定申告書・税額通知書などになります。
プロミスVisaカードはプロミスと三井住友カード両方の審査が必要
プロミスVisaカードでは、プロミスと三井住友カード両方の審査が必要になるため、どちらかの審査に落ちてしまうとカード発行がされません。
一般的なクレジットカードでは1つだけ審査に通過すればいいですが、プロミスVisaカードではカードローンとクレジットカード両方の機能を持っているのが理由です。
また、両方の審査が必要になるため即日発行ができず、余裕があるタイミングで申し込みをする必要があります。どうしても即日発行が必要な場合は、他の方法も視野に入れて考えるのがおすすめです。
プロミスVisaカードは在籍確認がある?
プロミスVisaカードは原則として在籍確認の電話連絡がおこなわれませんが、審査結果次第では電話による在籍確認が必要になるかもしれません。ただし、連絡される際には電話をかけてくる担当者の個人名か三井住友カード名義で対応するため、プロミスの名前は出さずに在籍確認がおこなわれます。
プロミスVisaカードで在籍確認が必要になったとしても、他の人にクレジットカードの申し込みをしているのがわからないように細心の注意が払われているので安心してください。
プロミスVisaカードのメリット・デメリットは?
プロミスVisaカードのメリット・デメリットとしては、以下が挙げられます。
【メリット】
プロミスVisaカードは、カードローンとクレジットカード両方の機能が搭載されている為に借り入れと買い物のどちらでもVポイントが貯まります。また、事前に旅費などをプロミスVisaカードで決済していることが条件ですが、最高2,000万円の海外旅行損害保険がついております。さらに年会費も永年無料となっております。
【デメリット・注意点】
プロミスVisaカードではカードローンとクレジットカード両方の機能が搭載されていますが、カードローンの返済日とクレジットの支払い日が別になるので注意が必要です。
カードローンの返済日は、5日・15日・25日・末日のいずれかから、都合にあわせて選べます。
クレジットカードの支払いに関しては、15日締め翌月10日払い/月末締め翌月26日払いから選べます。
プロミスVisaカードが届くまでの流れまとめ
「プロミスVisaカード」はカードローンとクレジットカードが一体化しているカードであり、他のクレジットカードとは大きく違う部分です。
このようにカードローンとクレジットカード両方の特徴を持っているので、場面に合わせながら使い分けるのが有効でしょう。セキュリティ面についてもナンバーレスやサポートセンターが24時間365日対応しているため、なにか問題が発生した際にもさまざまなサポートが受けられます。
カードローンとクレジットカードは利用する際には計画性が大切であり、後から返済や支払いが必要なので自分の支払い能力を超えないよう利用するのがよいでしょう。
執筆者:FINANCIAL FIELD編集部
年会費永年無料!最短7分(申込5分、審査2分)でお手続き完了※
【PR】PayPayカード
おすすめポイント
・年会費永年無料!・最短7分(申込5分、審査2分)でお手続き完了!※
・安心の番号レス券面
| 年会費 (税抜) | 発行期間 | ポイント還元率 |
|---|---|---|
| 永年無料 | 最短7分(申込5分、審査2分)でお手続き完了※ | 最大1.5% |
| ETC (税込) | 移行可能マイル | 電子マネー |
| 1枚あたり550円 | - |
Visaのタッチ決済 Mastercard®コンタクトレス JCBのタッチ決済 |
※2 ご利用金額200円(税込)ごとに最大1.5%のPayPayポイントがもらえます。
※2 PayPayカードをPayPayアプリに登録およびPayPayステップの条件達成が必要。
※2 出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。なお、所定の手続き後にPayPay加盟店にて使用できます。手続きはこちら(https://paypay.ne.jp/help/c0021/)からご確認ください。
※2 ポイント付与の対象外となる場合があります。
例)「PayPay決済」「PayPay(残高)チャージ」「nanacoクレジットチャージ」「ソフトバンク通信料(ワイモバイル、LINEMOを含む)」
「ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いを介してのPayPay残高チャージのご利用分」
