更新日: 2023.04.20 その他家計

家計の節約どうしてる?「コピー用紙」「センサーライト」「ペットボトル」を使ったアイデアを紹介!

家計の節約どうしてる?「コピー用紙」「センサーライト」「ペットボトル」を使ったアイデアを紹介!
物価が上昇している昨今、「節約」はすべての世帯に共通する悩みではないでしょうか? しかし支出削減を意識しすぎるあまり、毎日の生活が味気ないものになってしまうのは残念ですよね。
 
そこで今回はユーザーの皆さまから、楽しみながら節約できるアイデアを募集しました。<ボンちゅうさん 埼玉県 50代><harpy6776さん 福岡県 80代><ninja1100さん 埼玉県 60代><cybertkさん 東京都 40代><インタブさん 愛知県 50代>の5名のアイデアを紹介します。
FINANCIAL FIELD編集部

執筆者:FINANCIAL FIELD編集部(ふぁいなんしゃるふぃーるど へんしゅうぶ)

ファイナンシャルプランナー

FinancialField編集部は、金融、経済に関する記事を、日々の暮らしにどのような影響を与えるかという視点で、お金の知識がない方でも理解できるようわかりやすく発信しています。

編集部のメンバーは、ファイナンシャルプランナーの資格取得者を中心に「お金や暮らし」に関する書籍・雑誌の編集経験者で構成され、企画立案から記事掲載まですべての工程に関わることで、読者目線のコンテンツを追求しています。

FinancialFieldの特徴は、ファイナンシャルプランナー、弁護士、税理士、宅地建物取引士、相続診断士、住宅ローンアドバイザー、DCプランナー、公認会計士、社会保険労務士、行政書士、投資アナリスト、キャリアコンサルタントなど150名以上の有資格者を執筆者・監修者として迎え、むずかしく感じられる年金や税金、相続、保険、ローンなどの話をわかりやすく発信している点です。

このように編集経験豊富なメンバーと金融や経済に精通した執筆者・監修者による執筆体制を築くことで、内容のわかりやすさはもちろんのこと、読み応えのあるコンテンツと確かな情報発信を実現しています。

私たちは、快適でより良い生活のアイデアを提供するお金のコンシェルジュを目指します。

<ボンちゅうさん 埼玉県 50代> ペットボトル

使い終わったペットボトルは廃棄せずに、浄水を入れて凍らせて持ち歩く。程なく溶けた時に冷水を飲める。車移動やサイクリング時に向いている。
 

<harpy6776さん 福岡県 80代>ハイブリッド車の運転

友人宅・買い物・通院・趣味での海釣り等いろいろな目的で車に乗ります。昔から燃費で悩んでいましたが、7年前からハイブリッド車に切り替え 圧倒的に燃費が良くなりました。
 
燃費・電気消費量を下げるには メーターを見ながらアクセルの調整をし、回転数を極端に上げないこと、さらにブレーキを踏む前にエンジンブレーキ2~3~4と落とし、最終的にブレーキを踏むことで燃費・電気量が圧倒的によくなります。
 

お得な特典多数!一定条件を満たせば無料でゴールドカード発行!

【PR】イオンカードセレクト

おすすめポイント

・銀行もお買い物もこの一枚で
・オートチャージでもっとおトクに
・公共料金のお支払いでもポイント獲得
年会費 (税抜) 発行期間 ポイント還元率
無料 最短5分 0.5%
ETC (税抜) 移行可能マイル 電子マネー
無料 JALマイル WAON

<ninja1100さん 埼玉県 60代> センサーライト

夜トイレに起きたときなど、真っ暗で部屋の照明スイッチを探すのが困難なときがあります。そんなときはセンサーライトを設置しておけば便利ですし、多少我慢すれば本照明を点灯せずとも用が足せます。センサーライトの消費電力はわずか。
 
またコンセントに差し込むだけで簡単に設置できます。ちょうどいい位置にコンセントがなければ延長コードを使用するとよいでしょう。センサーライトを電池式のものにするという方法もあります。
 

<cybertkさん 東京都 40代> LED

普通の電球をLEDに変えることで電気代を安くできます。さらに節電で環境負荷低減もできるので未来のためにもなります。電球を取り換えるだけで節電・節約ができ、人類のためになると考えると、良いと思います。
 

<インタブさん 愛知県 50代> コピー用紙

使ったコピー用紙を水で溶かして、はがきサイズの木の枠に入れ、はがきが作れます。コピー用紙を細かく刻んでドロドロになるまで混ぜて木の枠に入れます。簡単に作れるので子供と一緒に楽しく作っています。もちろん切手をはれば、実際に送ることも可能です。
 
もし日々の生活に取り入れられるものがあったら、ぜひ実践してみてはいかがでしょうか? 他の記事でもさまざまなアイデアを紹介していきますので、参考にしてみてください。
 
執筆者 : FINANCIAL FIELD編集部