更新日: 2024.01.12 その他保険

【FP解説】「ほけんのぜんぶ」の無料相談ってどうなの? メリットとデメリットとは?[PR]

執筆者 : FINANCIAL FIELD編集部

【FP解説】「ほけんのぜんぶ」の無料相談ってどうなの? メリットとデメリットとは?
将来のことを考える際に老後や教育資金、病気のことが不安になることもあります。この不安を解消してくれるのが保険です。しかし、保険会社や保険も多数あり、どの保険が自分に合っているかを選択するのに悩んでしまうことも多いと思います。このような場合に誰かにアドバイスをしてもらうことも選択肢の1つです。
 
専門的な知識も必要な保険について、相談できるのが保険代理店になります。保険代理店も多くありますが、アドバイザーがすべてFP(ファイナンシャル・プランナー)という特徴があるのが「ほけんのぜんぶ」です。お金の専門家であるFPに相談できるので、保険だけでなく家計の相談や住宅ローンの相談をすることも可能となっています。また、無料相談できるのでお金の心配も必要ありません。
 
本記事では、「ほけんのぜんぶ」の無料相談について解説していきます。メリットとデメリットについても紹介していくので参考にしてください。

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FINANCIAL FIELD編集部

執筆者:FINANCIAL FIELD編集部(ふぁいなんしゃるふぃーるど へんしゅうぶ)

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そもそも「ほけんのぜんぶ」とは?

「ほけんのぜんぶ」は総合保険代理店の1つで、多数の保険会社を取り扱っています。また、「ほけんのぜんぶ」は他の総合保険代理店と異なり、店舗型の保険代理店ではないことも特徴です。

40社を超える保険会社を取り扱っている

「ほけんのぜんぶ」が取り扱っている保険会社は生命保険が25社、損害保険が11社、少額短期保険が6社です。合計で42社(2023年6月26日時点)の保険を取り扱っているので、相談者のニーズに合わせた保険を提供することが可能となっています。

もっとも、これだけ多くの保険会社の取り扱いがあると、どの保険会社の保険を選べばよいかわからなくなることも考えられます。そこで、「ほけんのぜんぶ」では保険やお金の専門家であるFPに相談することで、相談者のライフプランに沿った保険を選択可能です。

店舗型ではない総合保険代理店

「ほけんのぜんぶ」は店舗を持たない総合保険代理店です。店舗を持たないので電話相談や訪問相談を受ける形態になります。

相談者が店舗に訪問する場合は敷居が高く感じられますが、「ほけんのぜんぶ」では好きな場所や好きな時間で相談できるので相談しやすい点が特徴です。

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「ほけんのぜんぶ」が人気な理由

「ほけんのぜんぶ」の無料相談では、「取扱保険会社が40社以上」、「FPに相談可能」、「相談場所や相談時間を選ばない」、「子育て世代の相談に強い」といった点が人気の理由となっています。

取扱保険会社が40社以上

取扱保険会社が40社以上あるので、多くの選択肢の中から相談者のニーズに合った保険を選ぶことができます。

例えば、教育資金を貯めたいと思っている相談者は学資保険、老後の資金を確保したい相談者は個人年金保険といった保険を選択可能です。それだけでなく、学資保険の中でも返戻率を少しでも上げたい、子どもの補償などの特約を付けたいなど、さまざまなニーズがあります。同じ保険でも保険会社によって差があるのでそれぞれのニーズに合わせた保険や組み合わせを選択可能なところが人気の理由の1つです。

FPに相談可能

「ほけんのぜんぶ」ではFPの資格を持ったアドバイザーが100%(入社1年以上のプランナー)となっているので、保険やお金の専門家であるFPに相談できるのも人気の理由の1つです。

保険の相談では人生設計や将来の理想の生活なども想定してニーズの調査をします。その際に保険以外の相談をすることも考えられるでしょう。

具体的には、何歳ごろに家の購入をする、何歳で子どもが大学に進学する、何歳で定年になる、といった将来設計です。家の購入を考えている場合は住宅ローン、子どもの大学進学には学資保険、定年後は年金だけでは心配なので個人年金保険、といったニーズです。

相談者の年齢や家族の年齢、人生設計などで「いつお金が必要なのか」や「いくら必要なのか」が変わってきます。FPは保険の専門家だけでなくお金の専門家でもあるので相談者の意向を考慮して保険選びを手伝ってくれるでしょう。

相談場所や相談時間を選ばない

「ほけんのぜんぶ」は店舗を持たない総合保険代理店です。そのため、店舗まで相談に行く手間や時間をかけずに済みます。

店舗がある場合は店舗まで足を運ばなければいけません。しかし、「ほけんのぜんぶ」では相談場所を選ばずに専門家と相談できます。この点も人気の理由の1つです。

また、店舗型の総合保険代理店の場合は移動時間も含めると相談時間以上に多くの時間を確保する必要がありますが、「ほけんのぜんぶ」では移動時間が必要ないので相談時間だけを確保すれば問題ない点も魅力です。

子育て世代の相談に強い

子育て世代の相談に強いところも「ほけんのぜんぶ」が人気の理由です。

2022年1月に日本コンシューマーリサーチが実施した「保険相談サービスを扱う10社を対象としたブランド名イメージ調査」では「子育て世代のママ・パパにおすすめしたい」ランキングで1位となっています。実際に子育て世代の相談件数は4万組(2023年2月時点)です。

子育て世代は子どもにかかる費用だけでなく、家の購入や病気、万が一の備えなど、多くの不安が考えられる世代です。相談内容も多岐にわたる世代ですが、このような世代の悩みや不安にしっかりと対応できているので支持されていると考えられます。

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FP(ファイナンシャル・プランナー)とはどのような専門家?

FPはファイナンシャル・プランナーの略称です。FPの資格を持ったアドバイザーが100%であることも「ほけんのぜんぶ」の強みですが、そもそもFPとはどのような専門家なのでしょうか?

ここではFPがどのような専門家なのかを解説します。

FP(ファイナンシャル・プランナー)とは

FPを直訳すると「お金の計画を立てる人」です。理想の人生設計を送るためにはお金がかかってしまいます。

例えば、30歳で子どもができ35歳で家を建てる、という目標があったとすると、48歳には子どもが18歳になるので大学資金が必要となることがわかります。大学資金はいくら必要でどのように貯めることができるのか、計画を一緒に考えてくれるのがFPです。

また、35歳で家を建てるということは35年ローンを組むと70歳で完済です。70歳を迎える前に退職金などで繰り上げ返済することも考えられるでしょう。このような住宅ローンの相談もFPにすることができます。

FPは「いつ、いくら必要で、どのように資産を準備するのか」を相談者と一緒に考え、お金の計画を立てる人といえます。

保険の専門家でもある

FPはお金の計画を立てる専門家であるとともに、保険の専門家です。将来のために貯金が必要な場合もありますが、保険で備えるという選択肢もあります。保険は将来設計を相談する中で必要なものとそうでないものがわかってきます。そのため、将来設計を一緒に考えながらお金の計画を立ててくれるFPは相談者のニーズに合わせた保険を提案することが可能です。

主な保険としては、「生命保険」や「学資保険」、「個人年金保険」などが挙げられます。これらの保険も保険会社によって特徴が違うので、相談者としては悩むことも多いです。そこで、FPはお金の計画を立てながら必要な保険を一緒に考えてくれます。

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「ほけんのぜんぶ」の無料相談で相談できること

「ほけんのぜんぶ」では無料で相談をすることができますが、どのような相談が可能なのでしょうか?

ここでは「ほけんのぜんぶ」の無料相談で相談できることを紹介していきます。

保険の見直しや相談

「ほけんのぜんぶ」では保険の見直しや相談が可能です。保険の見直しでは相談時に加入している保険の内容を理解しておく必要があります。保険の内容を理解していないと「内容の何が合っていて何が合っていないのか」がわからないため、そもそも見直すことが難しいからです。しかし、加入している保険の内容を完璧に理解している人は少ないでしょう。

この点、「ほけんのぜんぶ」は多くの保険会社を取り扱っているので、相談時に加入している保険の内容がわからない場合でもFPが内容の説明をしてくれます。現在の加入状況がわかってからは、ご自身に合った保険について見直しが必要なのか、そのままでもよいのかを一緒に考えていくことが可能です。自分の理想の将来や人生設計についても話すことで、ご自身に合った保険の見直しをすることができます。

教育資金をどのように準備するのか

子育て世代に人気の「ほけんのぜんぶ」ですが、子どもの教育資金についての相談が可能です。

教育資金は大学だけでなく、小学校から高校までかかります。いつまでにいくら必要なのかを相談することができ、貯蓄や学資保険に加入するなどして教育資金を準備できます。貯蓄と学資保険の大きな違いは保険料の払い込み免除を付けることができる点です。

学資保険は保険料を支払う契約者に万が一があった場合、それ以降から払い込みが終了するまでの保険料を免除する特約を付けられます。遺族からすると保険料の負担がなくなるので大きなメリットがある特約です。それだけでなく、子どもの医療保険や死亡保険を特約で付けられるものもあります。子どもの補償も付けたい相談者には一石二鳥の保険といえるでしょう。

他方、貯金はいつでも好きなときに使えるというメリットがあります。

学資保険を含めた保険の多くは、満期や保険金の支払いがあるまでは基本的に貯めたお金を使うことができません。最悪の場合は途中解約となり、払い込んだ保険料よりも少ない金額しか払い戻しがない元本割れとなってしまうこともあります。その点、貯金は好きなタイミングで好きな金額を使うことができ、元本割れの心配のないところが大きな違いとなっています。

高校までは貯金、大学資金は学資保険、といったようにご自身に合ったプランがどのようなものなのかを相談するとよいでしょう。

家計の見直しや相談

「ほけんのぜんぶ」は保険の見直しだけでなく、家計の見直しも相談できます。

保険の見直しの際に、加入したい保険の保険料が予算を超えてしまうことも考えられます。毎月、もしくは毎年支払うことになる保険料が高いと、日々の生活にも影響が出てしまうので加入を諦めなければいけないかもしれません。

しかし、保険の見直しだけでなく家計の見直しも同時におこなうことで、家計で必要なお金を節約し保険で必要な保険料を捻出する相談も可能です。トータルの負担額が変わらなければ保険の充実が見込め、負担額が相談時よりも少なくなれば保険の見直しだけでなく家計の負担も抑えられます。

家の購入

人生設計や理想の将来を考え家の購入を検討している人も多いと思います。そのような人は保険の見直しだけでなく、家の購入についても相談してみましょう。

FPはお金の専門家でもあるので、人生設計や理想の将来をかなえるために「いつにいくら必要で、どのような形にするべきなのか」を相談できます。家の購入を検討している場合は、何歳からいくらの家を想定しているのかを相談することで、何歳で完済し、いくらであれば家計的にローンを組めるのかも一緒に考えてもらいましょう。

また、ローンを組む際は団体信用生命保険の加入をしなければいけないものもあるので、保険の見直しが必要な場合も考えられます。家の購入について相談する場合は、保険や家計も総合的に見直すことも検討してください。

老後資金をどのように準備していくか

定年後の生活について不安になる人も多いです。そのような人は老後の資金をどのように準備すればよいか相談できます。

定年の予定や退職金の使い道、老後の生活スタイルなどは相談者によってさまざまです。そのため、相談者に合わせて「いくらの老後資金を準備すればよいか」、「どのような形で準備すればよいか」を提案してくれます。貯金だけでなくiDeCoやNISAなどが相談者に合っていることもあるので、どのような制度なのかを聞くことも可能です。

ご自身に合った老後資金の金額と準備の仕方を一緒に考えてもらいましょう。

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なぜ無料相談ができる? 無料相談の仕組みは?

「ほけんのぜんぶ」では無料で相談を受けられます。後から相談料を請求されるといった心配はありません。それでは、なぜ無料で相談を受けられるのでしょうか?

ここでは無料相談の仕組みについて解説していきます。

総合保険代理店に販売手数料が支払われるから

保険の見直しや相談が無料となっているのは、総合保険代理店を介して保険契約に至った場合に販売手数料が総合保険代理店に支払われることになっているからです。

総合保険代理店は保険会社と代理店契約を結んでいます。保険会社は総合保険代理店に自社保険の販売を頼んでいるのです。そして、総合保険代理店が保険を販売すると代理店契約に基づいて販売手数料が支払われます。

総合保険代理店としては契約に至れば手数料を受け取れるので、相談が無料でも問題ないのです。相談が無料のほうが多くの人を呼び込めるので、保険の無料相談は相談者にとっても総合保険代理店にとってもメリットがあります。

「ほけんのぜんぶ」においても相談が無料なのは、このような仕組みによるからです。そのため、後から相談料を請求されることはないので安心してください。

無料相談の注意点

相談料を後から請求されることはありませんが、無料相談においても注意点があります。販売手数料目的にアドバイザーの提案が偏っている場合があることです。

販売手数料は保険会社によって異なります。そのため、アドバイザーは販売手数料が多い保険を提案してしまう場合があるのです。保険について素人の相談者からすると一番避けたいケースといえます。

もっとも、すべてのアドバイザーの提案が偏っているというわけではありません。提案が偏ることを防ぐために、複数の提案を受けることや異なるアドバイザーと相談することも検討してください。

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「ほけんのぜんぶ」の無料相談の流れ

ここでは「ほけんのぜんぶ」の無料相談の流れについて紹介します。

相談の予約をする

まずは「ほけんのぜんぶ」のホームページから無料相談の予約をしてみましょう。

ホームページの予約フォームでは「家計の相談がしたい」、「保険の相談がしたい」、「ライフプランニングがしたい」、「教育資金の相談がしたい」、「老後資金の相談がしたい」、「損害保険(火災保険・自動車保険)の相談がしたい」、「住宅ローンの相談がしたい」、「その他」の項目からFPに相談したいことを選択します。

性別や生年月日、職業、世帯年収、配偶者の有無、子どもの有無などの情報を入力し、送信してください。

また、電話でも相談の予約が可能です。

ヒアリング・アドバイス・提案を受ける

相談場所や相談日時を決定した後は、担当のFPからヒアリングやアドバイス、提案を受けることになります。

ヒアリングでは人生設計や理想の将来を話すことで、保険の見直しや家計の見直し、ライフプランニングなどの方向性が決まります。

方向性が決まるとFPからアドバイスや提案を受け、最後はご自身で見直しをするか決めましょう。ヒアリングやアドバイス、提案は何度でも受けられます。納得するまで相談してください。

申し込み手続き

保険の見直しをする場合は保険の申し込み手続きに移ります。

アフターフォローを受ける

保険の見直しや家計の見直しなどは見直して終わりではありません。「ほけんのぜんぶ」ではアフターフォローもあるので、さらに相談したいことがある場合や相談したいことができた場合はFPに引き続き相談してみてください。

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「ほけんのぜんぶ」の相談はどこで受けられる?

「ほけんのぜんぶ」には店舗がありません。訪問サービスやWEB面談で相談を受けられます。

訪問サービス

訪問サービスでは自宅やオフィス、近くのカフェなどの指定した場所で相談を受けられます。指定した場所までFPが訪問してくれるので、店舗型の総合保険代理店よりも場所と時間の融通が利きやすい点が大きなメリットです。

WEB面談

「ほけんのぜんぶ」ではWEB面談も受けられます。WEB面談は訪問サービスよりもさらに場所と時間を選ばないので、自宅から離れられない人や時間のない人も相談を受けることが可能です。

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「ほけんのぜんぶ」の無料相談がおすすめの人

「ほけんのぜんぶ」の無料相談がおすすめの人はどのような人なのでしょうか?

ここでは、数ある総合保険代理店の中でも「ほけんのぜんぶ」の無料相談がおすすめの人について解説していきます。

自宅から離れられない人

自宅から離れられない人は「ほけんのぜんぶ」がおすすめです。

育児や介護などで自宅から離れることが難しい人も多いと思います。「ほけんのぜんぶ」は自宅にFPが訪問してくれる訪問サービスや自宅にいながらWEBで面談できるWEB面談で無料相談が可能です。

他の総合保険代理店の店舗まで足を運ぶのが難しい人

店舗型の総合保険代理店で相談を受けたいが店舗までが遠いため、相談を受けるのが難しい人もいます。このような他の総合保険代理店の店舗まで足を運ぶのが難しい人も店舗のない「ほけんのぜんぶ」がおすすめです。

自宅だけでなく会社のオフィスや近くのカフェにも訪問してくれるので、相談者の限られた時間を有効に使うことができます。

FPに相談したい人

保険やお金の専門家でもあるFPに相談したいという人にも「ほけんのぜんぶ」はおすすめです。

「ほけんのぜんぶ」は入社1年以上のアドバイザーはすべてFPの有資格者となっています。そのため、FPに相談したい人は「ほけんのぜんぶ」に相談することで、ほぼ確実にFPに相談できます。保険やお金の専門家であるFPに相談したいという人は「ほけんのぜんぶ」の相談予約をしてみましょう。

子育て世代

「ほけんのぜんぶ」は子育て世代に人気がある総合保険代理店です。相談実績も4万件と多いので、子育て世代の相談に強いという特徴があります。

家計の相談や教育資金の相談、家の購入の相談など、子育て世代は多くの不安があると考えられます。このような子育て世代が抱える多くの不安について「ほけんのぜんぶ」のFPは一緒に考えてくれるので、子育て世代にもおすすめの総合保険代理店です。

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「ほけんのぜんぶ」の無料相談を受けるメリット

「ほけんのぜんぶ」の無料相談には多くのメリットがあります。「お金のスペシャリストであるFPに相談できる」、「累計申込件数が21万件で相談実績が多い」、「平日だけでなく、土・日・祝日も対応」、「日時や場所を選ばない」、「取り扱っている保険は40社以上」という5つです。

そこで、「ほけんのぜんぶ」のメリットについてそれぞれ解説していきます。

お金のスペシャリストであるFPに相談できる

「ほけんのぜんぶ」はFPに相談できる点がメリットです。保険だけでなく、お金の相談を総合的に受けられます。

保険の見直しの際に気になるのが保険料です。保険の内容が充実しても保険料の負担が大きいと最悪の場合は途中解約をしなければいけなくなってしまいます。そこで家計の相談やローンの相談など、お金の相談を総合的にすることで負担を減らしたり、内容を充実させたい保険と充実させすぎていた保険を見直したりすることが可能です。

お金の相談はプライベートではしにくいことも多いので、FPに気軽に相談してみましょう。

累計申込件数が21万件! 相談実績が多い

「ほけんのぜんぶ」は子育て世代の相談に強いという特徴がありますが、それだけでなく幅広い層からの相談実績があります。2023年2月時点での累計の申込件数は「21万件」です。さまざまなケースの相談を受けているので、臨機応変に相談を聞くことができます。

相談実績が多いということは相談者からすると安心できる要素です。安心して相談できるので、相談実績が多いことも「ほけんのぜんぶ」に相談するメリットといえます。

平日だけでなく、土・日・夜間も対応

「ほけんのぜんぶ」では平日だけの相談だけでなく、土・日・夜間の相談にも対応しています。子育て世代や、平日は仕事をしていることの多い現役世代は、相談したくてもできない場合も多いです。

その点、「ほけんのぜんぶ」では土・日の相談に対応しているので休日を利用して相談できます。また、休日でなくても夜間に相談できるので、仕事帰りに相談することも可能です。仕事や家事が一段落してから無料相談を受けることもできます。

日時や場所を選ばない

日時や場所を選ばずに相談できることも「ほけんのぜんぶ」の強みです。

「ほけんのぜんぶ」は店舗がありませんが、その代わりに場所を選ばずに自宅や会社のオフィス、近くのカフェなどに訪問してくれる訪問サービスがあります。また、WEB面談も可能なので日時や場所を選びません。店舗に移動する必要がないので店舗型の総合保険代理店と比べて移動時間を節約し、相談時間を長くするメリットがあります。

取り扱っている保険は40社以上!

取扱保険会社が40社以上であることも「ほけんのぜんぶ」の強みです。2023年6月26日時点で合計42社の保険を取り扱っています。

取り扱っている保険会社が少ないと、偏った保険の提案を受けてしまったり、相談者のニーズに合った保険がなかったりすることも考えられます。「ほけんのぜんぶ」では多くの保険会社を取り扱っているので、幅広い提案を受けることが可能です。生命保険だけでなく、損害保険や少額短期保険も取り扱っています。相談者に合った保険を見つけることができるでしょう。

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「ほけんのぜんぶ」の無料相談を受けるデメリット

「ほけんのぜんぶ」の相談はメリットも多いですがデメリットもあります。「店舗で相談したい人には向かない」、「FPにも個人差がある」、「一部の地域には訪問サービスができない」といった3つです。

そこでここでは「ほけんのぜんぶ」の無料相談のデメリットについて解説していきます。

店舗で相談したい人には向かない

「ほけんのぜんぶ」は店舗がない総合保険代理店なので、店舗で相談したい人には向いていません。

保険の相談やお金の相談ではプライベートな話や個人的な話をすることも考えられます。そのため、会社のオフィスやカフェなどで相談するのを避けたい人もいるでしょう。また、訪問サービスもありますが、自宅に訪問されたくない人もいると思います。このような場合は店舗でゆっくりと相談する方が向いているので、「ほけんのぜんぶ」に相談することはデメリットといえそうです。

FPにも個人差がある

1年以上のアドバイザーについてはFPの有資格者が100%の「ほけんのぜんぶ」ですが、FPにも個人差があります。

FPによっては特定の保険の提案に偏ってしまったり、相談者のニーズに合っていない提案をされたりすることも考えられます。販売手数料のよい保険をしつこく勧誘してくるFPもいるかもしれません。

そのような場合は担当者を変更してもらうなど、対応策を考えてください。場合によっては他の総合保険代理店の相談も受け、比較することもおすすめします。

一部の地域には訪問サービスができない

訪問サービスが特徴の「ほけんのぜんぶ」ですが、一部の地域では訪問サービスができないところもあります。

「ほけんのぜんぶ」の訪問サービスは、基本的には47都道府県のすべてのエリアに訪問可能です。しかし、離島への訪問は対応していません。離島で相談を受けたい場合はWEB面談といった方法も検討してください。

「ほけんのぜんぶ」では電話の無料相談もしています。通話料や相談料はかかりません。24時間、365日相談を受け付けているので、訪問サービスが受けられない地域については電話の無料相談も考えましょう。

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「ほけんのぜんぶ」の無料相談を受ける際の注意点

「ほけんのぜんぶ」の無料相談を受ける際には注意点があります。事前に注意点がわかっていれば、相談の時間を有効に使えるので覚えておきましょう。

ここでは「ほけんのぜんぶ」の無料相談を受ける際の注意点について5つ紹介していきます。「相談したいことを事前に整理しておく」、「保険を見直したい場合は加入している保険の証券を持っていく」、「家計の相談をしたい場合は現在の家計状況がわかるものを持っていく」、「老後資金の相談をしたい場合はねんきん定期便といった書類を持っていく」、「家の購入を検討している場合は年収や他のローンの返済状況がわかるものを持っていく」の5つです。

(1)相談したいことを事前に整理しておく

「ほけんのぜんぶ」の無料相談は日時や場所を指定できるので、好きなタイミングと場所で効率的に相談可能です。また、FPに相談できるので保険以外のお金の不安についてもアドバイスを受けられます。

しかし、相談時間が限られているので、何を相談したいのか優先順位を付けておくとよいでしょう。具体的には、保険の相談の中でも特に学資保険について相談する、家計の中でも光熱費や税金の相談をする、といったようにできるだけ細かく整理しておくことをおすすめします。

事前に相談したいことを整理しておくことで、何が不安なのかを明確化できます。何を相談するべきかわからない場合は、理想の将来や漠然とした不安の内容をメモしておくだけでもよいでしょう。FPと一緒に問題点や不安を整理していくために将来や不安なことがわかるだけでも内容がまとめやすいからです。

(2)保険を見直したい場合は加入している保険の証券を持っていく

保険の相談をしたい場合は、相談時にすでに加入している保険の証券も必ず持っていくようにしてください。

保険の相談や見直しでは現在の保険内容の把握が重要です。現在の保険の内容がわかれば、どのような点を充実させるべきか、それとも抑えるべきかわかるからです。しかし、加入している本人でも保険の内容をすべて把握している人は少ないでしょう。「ほけんのぜんぶ」では40社以上の保険会社を取り扱っているだけでなく、アドバイザーはFPの資格を持っているので保険の証券があればどのような内容なのかを把握できます。まずは保険の証券をそろえ、手元にあるようにしてください。

(3)家計の相談をしたい場合は現在の家計状況がわかるものを持っていく

家計の相談をしたい場合は、現在の家計状況がわかるものを持っていきましょう。例えば、光熱費の明細や通信費の明細、家計簿などが挙げられます。

家計の相談では現在の家計状況を知る必要があります。そのため、現状把握のために光熱費や通信費、食費などでいくらかかっているかわかるものが必要です。特に光熱費や通信費はプランや契約会社を変えるだけで節約できるものもあります。人生設計や理想の将来のためにできることをしていきましょう。

(4)老後資金の相談をしたい場合はねんきん定期便といった書類を持っていく

定年後の生活は現代社会で不安になる要素の1つです。老後資金の相談をしたいという人も多いと思います。このような人はねんきん定期便といった将来の年金額がわかる書類を手元に用意してください。

老後資金がいくら必要なのかは個人差があります。老後の生活費だけでなく、趣味や旅行などの費用、病院・介護費用など、多くの費用が必要です。どのような老後生活をしたいかをまずはメモしておくようにしてください。FPと一緒に老後資金がいくら必要なのかを確認し、目標を立てていきましょう。

そして、老後の生活費として基盤となるのが年金です。将来の年金額はねんきん定期便といった書類で大体わかります。ねんきん定期便の見方を説明してもらえるように手元に用意しておくことをおすすめします。

(5)家の購入を検討している場合は年収や他のローンの返済状況がわかるものを持っていく

家の購入を検討している場合は何歳ごろにローンを組み、何歳ごろに完済するのかをイメージしておくことが重要です。また、年収や現在の生活費などがわかれば、いくらなら返済していけるかをシミュレーションしていけます。

特にローンを組むうえで重要なのが世帯年収と他のローンの返済状況です。住宅ローンではさまざまな審査基準があります。審査基準はローン会社によってそれぞれ異なりますが、基準の1つとなるのが返済比率です。

返済比率は「年間返済額÷年収×100」で求められます。ここで注意したいのは、年間返済額がこれからのローンの返済額だけでなく、現在返済しているローンの返済額の合計額であることです。つまり、新たに住宅ローンを年間100万円返済していく場合、すでに車のローンを組んでいると車のローンの年間返済額も合計しなければいけません。車のローンの返済額が年間で40万円だと仮定すると、年間返済額は140万円になります。

このことからローンを新たに組む際は、できるだけ現在返済しているローンを完済していた方がよいでしょう。すでに組んでいるローンを完済していない場合は返済計画表といった書類を手元に用意しておいてください。年収のわかる書類としては源泉徴収票や所得証明書が挙げられます。新たなローンと一緒に返済比率を考えていくので必要な書類です。

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まとめ

本記事では「ほけんのぜんぶ」の無料相談について解説するとともに、メリットとデメリットについても紹介してきました。

「ほけんのぜんぶ」はFPの有資格者が100%なので、気軽に保険やお金の専門家に相談できる総合保険代理店です。保険の見直しだけでなく、家計の相談や教育資金の相談、家の購入の相談など、お金に関わるあらゆる不安について相談することが可能です。

また、店舗はありませんが、その代わりに訪問サービスやWEB面談、電話相談などが充実しています。時間がない人や自宅から離れられない人、会社やカフェなどで気軽に無料相談を受けたい人にはおすすめです。しかし、店舗でゆっくりと相談したい人や離島に訪問してほしい人などには向いていないので注意してください。

さらには、特に子育て世代に強いという特徴もあります。相談実績も多く、幅広い層の相談に対応できる点も強みです。

将来が不安な人やこれからの人生設計について相談したい人は「ほけんのぜんぶ」のFPに相談することをおすすめします。保険やお金のプロフェッショナルに相談したい人はぜひ「ほけんのぜんぶ」の無料相談を受けてみてください。FPと一緒に人生設計や理想の将来を考えていきましょう。

執筆者:FINANCIAL FIELD編集部

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