【実録】雨の日の“アホ毛”は「ケープ キープウォーター」で抑えられる!? いつもは綺麗にセットしても“時間経過で復活”だけど…「2~3プッシュ」でも効果あり? 筆者が外出前に必ず愛用している理由

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【実録】雨の日の“アホ毛”は「ケープ キープウォーター」で抑えられる!? いつもは綺麗にセットしても“時間経過で復活”だけど…「2~3プッシュ」でも効果あり? 筆者が外出前に必ず愛用している理由
雨の日や湿気の多い日、鏡を見るたびにポヤポヤと浮いてくる「アホ毛」に悩まされていませんか。筆者もせっかく髪をセットしたのに細かい毛が目立ち、全体がボサボサで疲れた印象に見えてしまうのが悩みでした。
 
そこでアホ毛対策として、税込641円の「ケープ キープウォーター」を購入。「ウォータータイプのスプレーって、実際のところ使いやすいの?」と疑問に思っている方へ、筆者が実際に試してみた経験をお伝えします。
宙乃しらは

2級ファイナンシャル・プランニング技能士

雨の日のアホ毛に悩まされていた

雨が降る日や湿気が多い季節になると、どうしても細かい髪の毛が浮いたり跳ねたりしてしまいます。朝の支度でしっかり髪をセットしても、少し時間が経つだけでピョンピョンとアホ毛が気になりはじめるのが大きな悩みでした。
 
髪型そのものは綺麗にまとまっているはずなのに、頭頂部や分け目周辺の細かい毛が浮いているだけで、どうしてもボサボサとした印象になってしまいます。そうなると、せっかくのお出かけも少し気分が下がってしまいますよね。
 
手で押さえてみてもすぐに元通りになってしまうのも困るところです。なんとか手軽にアホ毛を軽減させる方法はないかと、解決策を探していました。
 

ケープからウォータータイプが登場。税込641円で「キープウォーター」を購入

写真1

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筆者撮影
 
スプレータイプの整髪料なら忙しい朝でもサッと使えて便利かもしれないとドラッグストアを探索。すると、ケープからウォータータイプのスプレーが出ていることを発見しました。
 
ウォータータイプなので手に液を出して直接髪につけられる他、使用後のガス抜きも不要な点が魅力的です。価格も税込641円と比較的手に取りやすい価格だったため、筆者のアホ毛対策として活用できないかと思い、購入を決断しました。
 

2~3プッシュでも効果あり? 実際にアホ毛に使ってみた

ここからは、実際の使い方と使用感についてご紹介していきます。
 

気になる部分に直接吹きかけて使える

さっそく、アホ毛が気になる部分に直接シュッと吹きかける基本的な使い方を試してみました。筆者の場合は、数プッシュ程度の少ない量でも、気になる部分を整えやすく感じています。
 
全体にたくさん吹きかけなくても、髪の表面に出てくる細かい毛を落ち着かせるには少量でも十分使いやすいというのが筆者の実感です。
 

手に液を出してトントンと抑える使い方が便利!

「ケープ キープウォーター」の使い方として、筆者がとても気に入っているのが、一度手に液を出してから使う方法です。手のひらに1プッシュずつ出してから、気になるアホ毛をトントンと優しく押さえるようにして使ってみました。
 
この使い方だと狙った場所になじませやすく、ポヤポヤとはねていた毛も目立たなくなったように感じられました。筆者の場合は2~3プッシュ程度でアホ毛を軽減でき、所要時間も少なく済んだのが嬉しい発見です。
 

狙ったアホ毛をピンポイントでケアできる

手に液を出して使うことで、気になっているアホ毛を的確に狙いやすかったのも大変便利でした。一般的なスプレーを髪に吹きかけると、顔周りや服などに飛び散らないか気になってしまうことがあります。しかし、直接手で塗布する方法ならスプレーが周囲に飛び散るのを抑えながらケアできると感じました。
 
これはあくまで筆者の体感ですが、手で塗れば液の使用量を最小限にできるため、一般的なスプレーに比べて長持ちする印象もあります。使いながらコストパフォーマンスの良さを感じられた点も大変魅力的でした。
 
もちろん、毛質や毛量などによって使用感は異なるでしょう。それでも筆者の場合は、アホ毛や湿気で浮いてしまう毛をピンポイントでケアするのにとても合っていました。雨の日のアホ毛に悩まされていた筆者にとって、とても心強いアイテムだと感じています。
 

外出前に欠かさず641円の「ケープ キープウォーター」を愛用する理由

「ケープ キープウォーター」を使い続けている一番の理由は、アホ毛が気になったときにピンポイントで使える手軽さです。時間がない朝でも、サッと手に出してトントンと押さえるだけで準備が整うので、とても使いやすいと感じました。
 
税込641円と比較的手に取りやすい価格なのもリピートで購入するハードルを低くしていると思います。これからも外出前のアホ毛対策として使っていくつもりです。
 
執筆者 : 宙乃しらは
2級ファイナンシャル・プランニング技能士

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