更新日: 2023.03.22 消費者金融

プロミスで借りても大丈夫? 審査基準や返済について徹底解説。メリットや注意点も紹介

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執筆者 : FINANCIAL FIELD編集部 / 監修 : 江川 司

プロミスで借りても大丈夫? 審査基準や返済について徹底解説。メリットや注意点も紹介 [PR]
プロミスは人気、知名度ともにトップクラスのカードローンです。利用者の評価も高く、初心者でも安心のサービスが豊富です。
 
例えば、申し込みから借り入れ、返済までスマホ1台で完結する公式アプリ「アプリローン」や、女性のオペレーターが担当してくれる女性専用ダイヤル「レディースコール」など、独自のサービスがあります。
 
ここではプロミスの特徴やメリット、デメリット、申し込みから返済の流れまで詳しく解説しますので、プロミスが気になる方、カードローンを検討中の方はぜひチェックしてみてください。
FINANCIAL FIELD編集部

日々の生活における、お金にまつわる消費者の疑問や不安に対する解決策や知識、金融業界の最新トレンドを、解りやすく毎日配信しております。お金に関するコンシェルジュを目指し、快適で、より良い生活のアイディアを提供します。

江川 司

監修:江川 司

ファイナンシャルプランナー

ファイナンシャルプランナー/ライター/編集者
 
大学卒業後、編集者に入社し現在はインターネットメディアの編集者
ファイナンシャルプランナーの資格を取得

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おすすめポイント

最短3分融資も可能
Webなら24時間お申し込み可能

融資上限額 金利 審査時間
最大500万円 4.5%~17.8% 最短3分審査も可能
WEB完結 無利息期間 融資スピード
融資まで 30日間 最短3分融資も可能
・お申込時の年齢が19歳以下の場合は、収入証明書類のご提出が必須となります。
・高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)はお申込いただけません。

プロミスについて

まずはプロミスの金利や融資上限額、融資時間などのサービス概要を見ていきましょう。   プロミスのサービス概要

 

金利(実質年率) 4.5%~17.8%
融資上限額 500万円
融資時間 最短3分(※)
申込方法 インターネット・自動契約機・電話
返済方式 残高スライド元利定額返済方式
返済期間・返済回数 最終借入後原則最長6年9ヶ月/1~80回
担保・連帯保証人 不要
遅延損害金(年率) 20.0%

※お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。

プロミスでは申し込みから借り入れ、返済までスマホで完結する「アプリローン」や、初めての契約で30日間利息が0円になるサービスがあります。   また、借り入れ・返済の方法によっては24時間365日の利用が可能。忙しい人にも便利な機能が豊富です。   これらのサービスについては、これから詳しく解説していきます。  

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プロミスで借りたらヤバい? 怖いイメージはホント?

プロミスは知名度が高く利用者が多いことから、「借りるとヤバい」などの悪いうわさを耳にしたことがある人もいるかもしれません。実際はどうなのでしょうか、詳しく見ていきましょう。   ここではカードローンでよく耳にする「総量規制」や「信用情報機関」についても解説します。

その1)ローンが組めなくなるのか?

「プロミスでお金を借りると、他のカードローンや住宅ローンなどが組めなくなる」といううわさがあるようですが、プロミスを利用しているだけで他のローンが組めなくなる、審査で不利になるということはありません。   詳しく見ていきましょう。

顔の前にハテナマークを掲げるYシャツ姿の男性

「総量規制」に引っかかると他のカードローンは利用できない

「プロミスを利用しているから他のカードローンを利用できない」ということはありません。しかし、プロミスでの借入総額が年収の3分の1に達している場合は、新たに他のカードローンを利用することはできません。   これには理由があり、貸金業者からの借入残高が年収の3分の1を超える場合、新規の借り入れを禁止する「総量規制」という法律上の決まりがあるからです。   もしプロミスでの借入総額が年収の3分の1に達していないのであれば、他のカードローンを利用できる可能性は十分にあるといえます。カードローンの借り入れの際は、この「総量規制」に注意しましょう。

プロミスで借り入れしている人でも住宅ローンは組める

住宅ローンや自動車ローンは総量規制の対象外です。そのため、プロミスで借り入れをしていても、住宅ローンや自動車ローンは問題なく利用することができます。また、プロミスを利用しているだけで、これらのローンの審査が不利になることはありません。   ただし、プロミスの利用中に返済遅延や滞納などがあった場合は、それが審査に影響する可能性があります。プロミスでお金を借りると、「信用情報機関」にいつ、いくら借りたか、期日までに返したかなどの情報が登録されます。  

スーツ姿の若い男性が笑顔でガッツポーズ
  住宅ローンや自動車ローンの審査の際は、この「信用情報機関」への照会が行われるので、返済トラブルがあった場合はそれが不利となり審査に落ちることもあるのです。また、返済トラブルはなくても、多数のカードローン会社の利用や、多額の借金がある場合は審査において不利になります。   プロミスから借り入れをしていても、その内容に問題がなければ住宅ローンや自動車ローンの審査に影響しないということが分かりました。もしプロミスの利用中に返済トラブルを起こしてしまった場合は、契約終了から期間を空けて住宅ローンや自動車ローンに申し込むのがよいでしょう。信用情報は5年経つと自動的に消えるので、返済トラブルを起こしてしまったら二度と他のローンに申し込めないということはありません。

その2)プロミスの取り立ては怖いのか?

悩むスーツ姿のメガネ男性
  「プロミスで借り入れすると取り立てがヤバい」といったうわさもありますが、それはどうなのでしょうか? まず、プロミスは金融庁から認可を受けているため、「貸金業法」により以下の行為を禁止されています。

・正当な理由なく、午後9時から午前8時までの間に取り立てを行う  ・正当な理由なく、勤務先など自宅以外の場所に電話、訪問を行う  ・本人や保証人以外の第三者に代わりに借金を返すよう要求する  ・債権の取り立てにあたり人をおどかしたり困惑させる

「正当な理由」とは、プロミスからの連絡を利用者が無視し続けたことなどを指します。そのようなことをしなければ、夜中や早朝に連絡が来たり、勤務先や自宅以外の場所に訪問されたりすることはありません。   プロミスでは返済遅れなどがあった場合、まず電話や自宅への郵送物で連絡が来ます。それを無視していると、「催促状」が届き、最終的には「一括請求書」という一括での返済を求める請求書が届きます。   強引な取り立ては行われませんが、最悪、差し押さえや裁判所からの連絡まで至る可能性もあるので、期日までに返済ができない場合は早めにプロミスに連絡しましょう。返済遅延時のプロミスからの連絡も、無視せず必ず対応するようにしてください。   違法なヤミ金業者は、金融庁から許可を受けた貸金業者では禁止されている行為に及ぶ可能性もあります。プロミスは金融庁から認可を受けた貸金業者なので、安心して利用することができます。お金を借りる際は、借り先が金融庁から許可を受けた安全な貸金業者かどうかをよく確認しましょう。

プロミスの会社情報

プロミスは「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社」が提供・運用している会社です。SMBCはご存じのとおり三井住友銀行の略称です。   日本を代表するメガバンクグループに属し、日本貸金業協会、日本クレジット協会、日本経済団体連合会(経団連)にも加盟しています。そのため、お金を借りる対象としては安心できる会社といえるでしょう。   プロミスは数多くあるカードローンの中でも人気、知名度ともに高く、国内最大手のカードローンのひとつです。口コミでの評判も良いので、カードローンを初めて使う人も安心して利用できるのではないでしょうか。   SMBCコンシューマーファイナンスの会社概要(2022年9月30日現在)

 

商号 SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 (SMBC Consumer Finance Co., Ltd.)
主な事業内容 貸金業・保証業
本社所在地 東京都江東区豊洲2丁目2番31号 SMBC豊洲ビル
電話番号 03-6887-1515(代表)
資本金 1,407億3,700万円
従業員数 2,217名
株主 株式会社SMBCグループ

 

 

プロミスの特徴、カードローンをしている人の使い道

ここではプロミスならではの6つの特徴と、プロミスに向いている人について紹介します。また、カードローンの利用者がどのような理由で借りているかについてもまとめましたので参考にしてみてください。

シャツ姿の男性が人差し指を上げている

プロミスの6つの特徴

1.スマホで申し込みから借り入れまで完結するアプリローン

プロミスの「アプリローン」を使えば、24時間どこからでもスマホで申し込み、借り入れが完結します。アプリローンは利用残高や返済日などもスマホから確認が可能。カードレスのため財布がかさばることもなくスマートです。  また、毎月の返済、アプリログインでVポイントが貯まります。ポイントは好きな景品の交換や、買い物の際に利用できるので、お得に利用したい方はアプリローンがおすすめです。

2.24時間365日借り入れ・返済可能

プロミスにはいくつかの借り入れ・返済方法がありますが、「インターネット振込」「スマホATM」なら、原則24時間365日利用可能です。   「インターネット振込」に関しては、土日祝日・夜間問わず振込手数料0円で利用でき、最短10秒程度で指定口座に振り込まれるおすすめの借り入れ・返済方法となります。

 

3.初めての利用で30日間無利息サービス

プロミスを初めて契約する人で、メールアドレスを登録し、書面の受取方法を「Web明細」にすると30日間無利息で利用することができます。無利息となる期間は初回の出金の翌日から30日間です。   他社では多くの場合、「契約日の翌日」から無利息期間が始まりますが、プロミスの場合「初回利用の翌日」からなので、自分のタイミングで焦らずお金を借りることができます。   初回利用日の翌日から30日間内であれば、追加の利用分も無利息の対象になります。また、30日間以内に一度完済して、再度借り入れた場合も無利息の対象です。

5.金利が低い

プロミスの金利は4.5%~17.8%です。大手カードローンと比較すると、どれも同じくらいですが、他社の多くが上限金利18.0%を設定しているのに対してプロミスは17.8%。少しでも金利を抑えたい人にはぴったりのカードローンです。   どの割合が適用されるかは申込者によって違いますが、基本的にカードローンは借入額が大きいほど適用される金利は低くなります。少額の借り入れや、初めてカードローンを利用する場合、上限金利が適用される可能性が高いため、上限金利の低いプロミスは候補となるでしょう。

こんな人におすすめ

プロミスは以下のような人におすすめです。

・できるだけ早くお金を借りたい人  ・少額を借りたい人  ・カードローンを初めて利用する人  ・簡単にお金を借りたい人  ・周囲にカードローンの理由を知られたくない人

プロミスは最短3分融資(※)で即日融資、カードレスにも対応しているため、できるだけ早くお金を借りたい人にもぴったりです。   カードローンでは少額の融資を希望する人や、初めて利用する人は、多くの場合上限金利が適用されます。プロミスは上限金利が大手カードローンの中でも低く設定されているため、そういった人は金利を抑えて利用することができます。また、初めて利用する人は条件をクリアすれば30日間無利息サービスもありますので、使わない手はありません。   勤務先への電話による在籍確認は原則行っておらず、万が一必要となる場合でもオペレーターの個人名で電話をかけます。さらに、書面の受取方法を「Web明細」で登録した場合は原則書類の郵送も行いません。

※お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。

どんな理由で借りている?

日本貸金業協会の令和2年度資料にある「今後支出が増加する見込みの費用」(※)を見てみると、全世代で20%以上を占めたのが「食費」でした。ほかに、「趣味/娯楽」や「(レジャー、旅行を含む)費用」、「医療費」が全世代共通で割合が高い項目です。   ほかにも「電気・ガス・水道などの光熱費」「授業料・保育料」「冠婚葬祭費用」などの項目が挙げられました。20代以下で最も多かったのは「趣味/娯楽」で36.2%。「食費」34.8%、「外食などの遊興費」27.9%、「衣料費」22.4%と続きました。  

ATMの前でカードとお札を手にしている男性
  「個人の借入申込を行った背景」について見てみると、最も多かったのは「将来の臨時収入や収入の増加などを見込んだ支出の先取り」で34.4%。「旅行や物品購入などによる支出の先取り」が27.8%、「急な冠婚葬祭などによる支出の増加」が10.6%と続きました。借り入れの理由や見込みの費用は食費や医療費、趣味などの日常的な生活費、旅行や冠婚葬祭など臨時の出費など、いずれも身近なものに対してお金を借りていることが分かります。

 

 

プロミスでお金を借りる流れや手順、必要書類(申し込みから借り入れまで)

ここではプロミスの申込方法の種類や流れ、必要書類の内容、在籍確認についてなど、申し込みに関することを徹底的に解説します。また、借り入れの方法についても詳しく紹介するので見ていきましょう。

申し込みの流れ

プロミスの申し込みの流れは、大まかには以下のようになります。  

  • (1)申し込み
  • (2)審査
  • (3)契約
  • (4)借り入れ

申込方法によって細かい手順は異なりますが、大体の流れは共通しています。  

申し込みの種類

Web・アプリ ・24時間365日申込可能  ・公式スマホアプリからも申込可能  ・カードレスも選べる
自動契約機 ・全国にある自動契約機から申込可能  ・申し込みからカード発行まで可能  ・プロミス専用ATMが併設されていれば借り入れまで可能  ・受付時間は9:00~21:00(土・日・祝日も申込可能)
電話 ・プロミスコール(0120-24-0365)から申込可能  ・担当オペレーターに相談しながら申し込める  ・受付時間は9:00~18:00(土・日・祝日も申込可能)  ・女性専用ダイヤル「レディースコール(0120-82-2634)」では女性オペレーターが対応。受付時間はプロミスコールと同じ

 

プロミスの公式スマホアプリ、「アプリローン」なら申し込みから借り入れまですべてスマホで完結します。来店不要、書類の郵送不要とメリットがいっぱいの申込方法です。   24時間どこからでもスマホで申込可能なので、PCを持っていない人や仕事で忙しい人、夜中しか申し込めない人にもおすすめです。

申込方法

ここでは「Web、アプリからの申込方法」についてご紹介します。24時間365日受付中で最短3分融資が可能(※)、手軽でおすすめの方法です。
※お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。  

 

<Web・アプリからの申し込みの流れ>

【1】お客さま情報の入力  プロミスの公式ページもしくは公式アプリ「アプリローン」の申し込みフォームを開き、お客さま情報を入力(申し込みは24時間365日受付。入力内容は、氏名や住所、勤務先情報、借入希望額など)   【2】必要書類の提出  申込後、案内メールが届いたら、アプリでご自身の顔と運転免許証などの本人確認書類を撮影し、送信。   【3】審査・審査結果報告(メールか電話)  審査に通過した場合、契約可能額が決定され、メールか電話で連絡がくる。   【4】Web上で契約手続き  案内に従って、契約手続きを完了させる。   【5】利用開始  カードレスを選択した場合、契約後すぐに借り入れが可能。カード発行を希望した場合は、契約書類・カードが郵送される。

受付時間

プロミスの各申込方法による受付時間は以下になります。

Web・アプリ 24時間365日申込可能
自動契約機 9:00~21:00(土・日・祝日も申込可能)
電話 9:00~21:00(土・日・祝日も申込可能)

必要書類

プロミスを利用するには以下の「本人確認書類」が必要です。また、人によっては「収入証明書類」も必要になりますので、事前によく確認しておきましょう。

 

<本人確認書類>

申し込みの際は、本人確認書類のうちいずれか1点が必要になります。   ・運転免許証(経歴証明書も可)  ・パスポート  ・健康保険証  ・マイナンバーカード(通知カードは不可)  ・在留カード/特別永住者証明書   上記書類に記載された自宅住所と現在住んでいる自宅住所が異なる人は、現在住んでいる自宅住所が記載されている以下のいずれかの書類(発行日から6ヶ月以内のもの)も併せて必要になります。   ・公共料金の領収書(電力会社・水道局・ガス会社・NHK発行のもの)  ・住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書  ・国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書  ・社会保険料の領収書   契約手続きの方法により、必要書類が異なるので公式ページから確認しましょう。

 

 

<収入証明書類>

以下の条件に該当する場合、収入証明書類の提出も必要になります。   ・希望の借入額が50万円を超える  ・希望の借入額と他社での利用残高の合計が100万円を超える  ・申込時の年齢が19歳以下   次の書類から1点が必要になります。   ・源泉徴収票(最新のもの)  ・確定申告書(最新のもの)  ・税額通知書(最新のもの)  ・所得(課税)証明書(最新のもの/「収入額」と「所得額」の記載があるもの)  ・給与明細書(直近2ヶ月分)+賞与明細書(直近1年分)  ・賞与明細書が手元にない場合は、直近2ヶ月分の給与明細書を提出。

 

仮審査と本審査

スーツ姿の男性が虫眼鏡で書類をじっくり見ている
  プロミスの審査には「仮審査」と「本審査」の2つがあります。   仮審査は「スコアリング審査」とも呼ばれ、プロミスに提供された個人情報をもとに申込者を点数化することをいいます。仮審査は一般的に機械で行われるため、数秒から数分で結果が出ます。   仮審査に通過すると、続いては本審査です。   本審査は人の手で詳細なチェックがされ、一般的には勤務先への在籍確認が行われます。プロミスでは原則、勤務先への電話による在籍確認は行われません。本審査も通過すると、融資可能額が決定します。

在籍確認

電話対応のイメージ(インカムを付けた女性2人が対応している)
  カードローンの申し込みで、多くの人が不安に感じるのが「在籍確認」です。在籍確認では多くの場合、申込時に書いた勤務先にカードローン会社が電話をかけることで、本当に在籍しているかどうかを確認します。   先述のとおりプロミスでは原則、勤務先への電話による在籍確認は行われません。審査の結果によっては必要となる場合もありますが、その場合もプロミス名ではなく担当者の個人名でかかってきます。プロミスではこのように、プライバシーへの配慮がされていますので、安心して利用できます。

借入方法

プロミスの借入方法とそれぞれの特徴、受付時間、手数料について解説します。プロミス独自の24時間最短10秒で借入可能の「瞬フリ」についても紹介するので、できるだけ早くお金を借りたい人は必見です。

プロミスの借入方法は6つ

プロミスの借入方法は以下の6つになります。方法ごとの特徴について以下にまとめました。

インターネット振込 ・パソコンやスマホから原則24時間365日利用可能  ・手数料0円  ・最短10秒程度で振込可能 ・来店不要
スマホATM ・セブン銀行ATM・ローソン銀行ATMに表示されるQRコードをスマホで読み込んで借り入れる方法  ・カードレスでOK  ・原則24時間365日利用可能
コンビニ・提携ATM ・全国にある提携コンビニATM・銀行ATMから利用可能  ・土・日・祝日、夜間利用可能
プロミスATM ・土・日・祝日、夜間利用可能  ・手数料無料
プロミスコール(電話) ・全国どこからでも借入可能  ・振込先口座を登録していない人も指定の口座に振り込んでもらえる  ・女性のオペレーターが対応する「レディースコール」もあり

 

インターネット振込は最も便利な方法ですが、初めての借り入れが不安な人は電話や自動契約機で担当者に相談しながら借り入れるのもよいでしょう。それぞれにメリットがあるため、自分に合った方法を選びましょう。

借入方法ごとの受付時間、手数料

以下は、プロミスの借入方法ごとの受付時間と手数料になります。

借入方法 受付時間 手数料
インターネット振込 原則24時間365日 0円
スマホATM 原則24時間365日 1万円以下:110円  1万円超:220円
コンビニ・提携ATM 提携の銀行による 1万円以下:110円  1万円超:220円
プロミスATM 7:00~24:00(土・日・祝日も営業) ※ATMにより営業時間が異なる 0円
プロミスコール(電話) 9:00~18:00(土・日・祝日含む) 0円

 

プロミスコールは、上記の時間は担当者が対応してくれる時間帯です。それ以外の時間帯は自動音声対応となります。また、プロミスATMは上記の時間に対応していない店舗もありますので、出向く際は必ず事前に確認してから行きましょう。   手数料は提携ATMのみ利用額に応じてかかります。ただし、提携ATMでも三井住友銀行ATMならいつでも手数料無料です。わずかな額でも回数が増えると費用がかさむので、できるだけ無料の方法を選ぶのがおすすめです。

プロミス独自の「瞬フリ」ってなに?

プロミスでは24時間最短10秒で借入可能の「瞬フリ」という、独自のサービスがあります。「瞬フリ」を利用するには、以下の2つの条件を満たす必要があります。  

・プロミスの審査に通過している  ・対象の金融機関の銀行口座を持っている(金融機関数約1100)   →主な金融機関例「三井住友銀行」「三菱UFJ銀行」「みずほ銀行」「ゆうちょ銀行」「PayPay銀行」 (一部、サービス停止時間があり、その時間は利用できません)

「瞬フリ」はインターネット、電話のいずれかで利用することができます。   インターネットの場合は会員サービスにログインし、振込先口座を登録。「瞬フリ(振込キャッシング)」の手続きから振込金額を入力し、申し込めば完了です。   電話の場合はプロミスコールに電話し、「瞬フリ」を利用したいと担当者に伝えます。その後、借入希望額や振込口座(初回のみ)を担当者に伝えればOKです。いずれの場合も、最短10秒で振り込みが完了します。  

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審査基準や返済について

ここではプロミスの申込条件、審査に通るためのポイント、審査に落ちる人の共通点、さらに返済の方法について紹介します。プロミスの審査基準がおおむね分かる内容となっていますので、審査の前に目を通してみましょう。

審査に通る条件、審査に落ちる人の共通点

審査イメージ(青の背景にマルとバツのプラカード)
審査に通るために押さえておきたいポイント、審査に落ちる人の共通点について解説します。

プロミスの申込条件

まず、審査に通るには最低限プロミスの申込条件をクリアしなければなりません。以下の条件をすべて満たしているか確認しましょう。

・18~74歳(高校生は不可)  ・定期的に安定した収入がある  ※お申込時の年齢が19歳以下の場合は、収入証明書類のご提出が必須となります。  ※高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)はお申込いただけません。 ※収入が年金のみの方はお申込いただけません。

18~74歳であれば大学生や専門学校生などの学生でも申込可能です。また、アルバイト・パート・派遣社員・契約社員の人も、審査のうえ契約可能です。現在お仕事をされている場合、主婦や学生でも、審査のうえ契約できます。

 

審査に通るためのポイント

審査に通りやすくするには、以下の3つのポイントを意識しておきましょう。

・希望借入金額を低めにする  ・一度に複数社に申し込まない  ・他社からの借り入れを抑える

ひとつずつ見ていきます。   【1】希望借入金額を低めにする  希望の借入金額を高めに設定してしまうと、カードローン会社も「ちゃんと返してもらえるだろうか」と心配になり、審査に通りづらくなります。   特に初めて利用する場合は、必要最小限の金額を希望するのが無難です。小さい額でも毎回しっかりと返済していればカードローン会社からの信頼も上がり、借入金額を上げていくことができます。   もちろん申込者の年収にもよりますが、確実に審査に通りたいのであれば、借入金額は低めに設定して申し込みましょう。  

若い男性が室内でノートパソコンを開いている
  【2】一度に複数社に申し込まない  一度に複数のカードローン会社に申し込んでしまうと「お金に困っている人」と判断され、審査に不利になります。カードローンに申し込む際は、1社ずつ申し込むのがよいでしょう。また、落ちてしまった場合は、半年以上間を空けてから申し込みましょう。   【3】他社からの借り入れを抑える  すでに他社から借り入れをしている場合は、カードローン会社も「ちゃんと返してもらえるだろうか」と審査に慎重になります。できれば、他社からの借り入れはすべて返済したあとで、申し込みましょう。   借入先がいくつもある場合は、「おまとめローン」を利用して借り入れを一本化するのがおすすめです。それでも、他社で借り入れがある時点で審査に影響する可能性はあります。しかし、2個も3個も借入先があるよりは、審査時の印象が良くなるはずです。返済総額も抑えられる可能性があるので、そのような人は「おまとめローン」をぜひ検討してみてください。

審査に落ちる人の共通点

カードローンの審査に落ちる人には、以下のような共通点があります。

・総量規制を超過している  ・申込内容の入力ミス、虚偽の申請をしている  ・転職直後で勤続年数が短い

ひとつずつ、解説していきます。   【1】総量規制を超過している  まず、貸金業者からの借入残高が年収の3分の1を超える場合、「総量規制」という法律によって新規の借り入れができなくなります。   希望の借入金額が年収に対してあまりに高い場合や、他社からの借入総額が年収の3分の1に達している場合は、総量規制の問題で審査に通らなくなります。クレジットカードのキャッシングサービスなども総量規制の対象に含まれます。   審査に通過する可能性を上げるには、自分の年収を意識して借入金額を低めに設定するとよいでしょう。  

スーツ姿の男性がバツのプラカードを掲げている
【2】 申込内容の入力ミス、虚偽の申請をしている  故意にせよ、そうでないにせよ、申込内容が事実と違う場合、審査に影響します。カードローンの審査では「信用できるかどうか」が最も重視されますので、勤務先や年収についてうそを書いた場合は、審査に落ちる可能性が高まります。虚偽の申請はすぐに分かりますので、正直に記入しましょう。   また、故意でなくても、申込内容の入力ミスや記入漏れは、確認に余計な時間がかかります。スムーズにお金を借りたいのであれば、そのようなことがないよう申込前にしっかり確認してください。   【3】 転職直後で勤続年数が短い  勤続年数に関して明確な基準はありませんが、短い人より長い人の方が「信用できる」と判断され、カードローンの審査が有利になります。転職したばかりであれば、数ヶ月は働いてから申し込みをすると審査に通る可能性が上がると思われます。   上記のほか、短期間で複数のカードローン会社に申し込みをしていたり、過去に返済の遅延や滞納で信用情報に傷がついていたりする人は注意が必要です。在籍確認が取れない、職業による制限に引っかかったなどのケースもありますので、できるだけ審査に不利なことはしないよう気をつけましょう。

審査落ちしたときは?

万が一、プロミスの審査に落ちた場合はどうしたらよいのでしょうか。審査に落ちた場合に再申し込みは可能なのか、その場合どれくらいの期間を空けたらよいのかについて説明します。

プロミスの審査に落ちたら二度と申し込みできない?

プロミスの審査に落ちたら、もう二度と審査を受けることはできない、、、というわけではありません。   プロミスの審査に落ちても、再度プロミスに申し込んで大丈夫です。ただし、間を空けずに再挑戦しても同じ理由で審査に落ちる可能性が高いため、最低でも半年は間を空けて申し込むことをおすすめします。   なぜ半年かというと、信用情報に記載された情報は半年経つと消えるためです。「プロミスに申し込んだ」という記録が消えるため、まっさらな状態で再挑戦することができます。   返済トラブルなどが信用情報にあり、それが原因で審査に落ちた場合も、半年経過すれば消えるので審査に通る可能性が高くなるでしょう。また、転職したてで勤続年数が短く、それが原因で審査落ちした場合も、勤続年数が半年以上になれば審査に通る可能性が高まると考えられます。   プロミスの審査に落ちた際は、焦らずに半年以上経過するのを待ちましょう。  

信用情報は自分で簡単に確認することができる

プロミスなどの消費者金融を利用すると、信用情報機関「CIC」「JICC」に情報が記録されます(プロミスは「CIC」に加盟)。こうした信用情報機関ではインターネットから自分の信用情報を確認することが可能です。これを、「情報開示」といいます。   パソコンもしくはスマホで、クレジット契約で利用した電話番号から指定の電話番号に電話をかけ、受付番号を取得。取得した受付番号、パスワードを入力すると開示報告書を閲覧できます。   利用手数料は1回1000円(税込み)です。自分の信用情報の内容が気になる方は、一度確認してみてはいかがでしょうか。

 

使用用途の回答。OK例とNG例

カードローンの審査では、借入金の使用用途を答える必要があります。ここでは、使用用途の良い例と悪い例をご紹介します。内容によっては審査に落ちてしまう可能性もあるので、よく確認してみてください。

 

<OK例>

・子供の入学費に使いたい  ・親族の結婚式がある  ・新婚旅行の費用に使いたい  OK例の共通点は「一時的に必要なお金」である点です。いつもお金に困っているわけでなく、「今だけほしい」とアピールすることで、カードローン会社にも「おそらく返済してくれるだろう」という印象を持たせることができます。

<NG例>

・競馬やパチンコなどのギャンブルに使いたい  ・他社の債務返済に充てたい  ・投資をしたい  上記のように、先行きが不透明な使用用途は信頼を得にくく、審査に落ちる可能性が高くなります。

返済方法

ここではプロミスの返済方法について詳しく見ていきます。返済方法の種類と、それぞれの内容、選べる返済日、最低返済額など、知っておきたい基本的な情報をまとめました。   返済に遅れた場合どうなるか、どうしたらよいかについても説明しますので、ぜひ参考にしてください。

プロミスの返済方法は5種類

プロミスには以下の5つの返済方法があります。

・インターネット返済  パソコンやスマホから原則24時間365日、土日祝日夜間問わず利用することができます。会員サービスにログインし、案内に従って返済金額などを入力すると最短10秒で返済が可能。手数料0円、約1100の金融機関のうち利用者の金融機関口座から返済可能と、メリットが多くおすすめの返済方法です。  

・口座振替  返済期日に指定の金融機関口座から自動で引き落とされます。土日祝日、夜間でも手数料0円。Webから手続きが可能です。返済忘れが怖い人にも安心の返済方法です。  

・スマホATM  セブン銀行ATM・ローソン銀行ATMで、プロミスカードを使わずスマホだけで返済できる方法です。各ATMの画面に表示されるQRコードを読み込み、アプリに表示されるワンタイム暗証番号などの入力操作を行うだけで返済が完了します。原則24時間365日利用可能です。   取引額1万円以下は110円、1万円を超えると220円の手数料がかかりますが、三井住友銀行ATMでは手数料が無料です。  

男性がスマホで検索している
 

・コンビニ・提携ATM  全国にある提携のコンビニや銀行のATMにて、プロミスカードを使って返済する方法です。利用時間は銀行により異なります。取引額1万円以下は110円、1万円を超えると220円の手数料がかかりますが、三井住友銀行ATMでは手数料が無料です。

・銀行振込  指定のプロミス口座へ振り込みで返済する方法です。土日祝日、夜間OKですが、振込手数料は利用者の負担です。また、振込先口座は会員サービスかプロミスコールへ電話することで確認できます。

返済日は4つから選択可能

プロミスの返済期日は5日・15日・25日・末日の中から選ぶことができます。毎月の返済期日は、会員サービスでいつでも確認できます。   初回の返済期日は、初回借入日と選択した返済期日により変わります。借入日の同月の返済期日になる場合、翌月、翌々月になる場合がありますので、確認しておきましょう。2回目以降の返済期日は、前回返済期日の翌日から返済期日までに返済した場合、翌月の返済期日に更新されます。

最低返済額

プロミスは借入残高に応じて最低返済額が変動していく「残高スライド元利定額返済方式」を採用しています。「残高スライド元利定額返済方式」は返済残高が減るにつれて、最低返済額も減っていきます。返済を続けることで月々の支払負担が減っていく返済方式です。   例えば、借入残高10万円の最低返済額は4000円ですが、借入残高が8万円になると最低返済額は3000円になります。さらに、借入残高が5万円になると最低返済額は2000円になります。   毎月、最低返済額以上の返済は求められません。毎月コツコツと返済を続け、徐々に返済の負担を減らしていきましょう。もちろん、最低返済額以上の返済も可能です。余裕がある場合は、多めに返済してトータルの返済額を減らすのもおすすめです。

プロミス公式HPの返済シミュレーション

プロミスの公式ページでは、「借入希望額」「返済期間」「借入金利(年率)」の3項目を入力するだけで、毎月の返済金額を確認することができる「返済シミュレーション」の機能が用意されています。   借り入れの前に一度試してみて、毎月無理なく返済できるかどうか確認してみましょう。

返済が遅れてしまったら

男性がデスク上で電卓と5万円を広げている
  プロミスを利用した際に返済期日に遅れてしまうと、年率20.0%の遅延損害金がかかります。もし返済期日の前に支払えないことが分かっているのであれば、早めにプロミスコールに連絡しましょう。また、インターネットやアプリの会員サービス内にある「今回のご返済期日についてのご相談」からも手続きが可能です。   返済しないまま数日放置すると、プロミスからメールや電話による連絡がきます。その連絡も無視していると、最終的にカードの強制解約、一括返済を求められます。一括返済ができないと、裁判所から連絡が来たり、差し押さえなどに発展したりしますので、できるだけ早く対処しましょう。   カードローンやクレジットカードで61日以上返済が滞ると、「事故情報」として信用情報に記録されます。信用情報に事故情報があると、新たにローンを組むときに審査に通過できない可能性が高くなります。事故情報は5年間削除されません。5年間新規でローンを組めないということになるので、その点も留意しておきましょう。

 

 

プロミスならではの長所と短所、注意点

ここではプロミスの長所と短所、注意点について解説します。プロミスには他社にない魅力的なポイントがいっぱいありますが、同時に注意しなければいけない点もあります。どちらもよく念頭に置いておきましょう。

無利息期間の適用スタート日

30日間の無利息期間サービスは他社のカードローンでも目にしますが、プロミスと他社には大きな違いがあります。   他社では多くの場合、「契約日の翌日」から無利息期間が始まります。しかし、プロミスの場合は「初回利用の翌日」からです。契約してすぐに無利息期間が始まるわけではないので、契約直後の借り入れの可能性が低い場合や、自分のペースで利用を始めたい人にとっては見逃せないメリットといえます。

Vポイントが貯まる

プロミスでは公式アプリの利用や毎月の返済でVポイントを貯めることができます。具体的にはプロミスアプリで会員サービスにログインすると10ポイント、毎月の返済で利息200円ごとに1ポイント獲得できます。   貯めたVポイントは景品や他社ポイントに交換可能。スマホアプリ「Vポイント」をインストールすれば、ネットショッピングや店舗での買い物で1ポイント=1円で使うことができます。

女性専用ダイヤルがある

女性の中には「初めてのカードローンの利用で不安、、、同性の担当者に相談しながらお金を借りたい」と考える人もいるかもしれません。   プロミスには女性専用ダイヤル「レディースコール」があります。ここに電話すると、女性オペレーターが問い合わせに対応してくれます。受付時間は平日の9時から18時。女性の担当者を希望する方は、ぜひ利用してみてください。

デメリット

黄色と黒の要注意マーク
  続いて、プロミスのデメリット、注意点について見ていきます。

最高利用限度額が低め

プロミスの最高利用限度額は500万円です。他の大手カードローン、銀行カードローンでは最高利用限度額を800万円としているところも多く、プロミスは比較的低く設定されていることが分かります。 この点は大口の借り入れを希望する人にとってはデメリットかもしれません。

返済期間が長くなる可能性

プロミスは「残高スライド元利定額返済方式」という返済方法を採用しています。この方式は借入残高に応じて利息が減っていくため、毎月の返済額が徐々に減り、負担が少なくなります。   ただし、毎月の返済額が減る分、返済期間が延び、最終的な利息の総額が増えやすい点には注意が必要です。余裕があるときに多めに繰り上げ返済するなどして、対策しましょう。

長期間の利用には不向き

カードローンでは初めての利用や少額の利用の場合、上限金利が適用される可能性が高くなります。プロミスでは上限金利が17.8%と、他社の大手カードローンの多くが18%なのに対して低く設定されています。   とはいえ、一般的な銀行カードローンの上限金利が14%台であることを考えると、やはり少し高いといえます。金利で見るとわずかな差ですが、返済が長くなると総返済額には大きく違いが出ます。銀行カードローンでない限り、長期間の利用は不向きかもしれません。

専業主婦(主夫)は利用できない

プロミスの申込条件には「本人に安定した収入があること」という項目があります。「本人に」という点がポイントです。そのため、専業主婦(主夫)で本人に収入がない場合は申し込みができません。   プロミスを利用したい場合は、収入のある配偶者に申し込んでもらうか、自身でパートやアルバイトをする必要があります。

 

 

まとめ

プロミスは会社の信頼性も高く、細かいところまでサービスが行き届いたカードローンということが分かりました。   原則電話による在籍確認がない点や、「30日間無利息サービス」が「契約日の翌日」からではなく「初回利用の翌日」から始まる点など、他のカードローンと比較しても優れた特徴が散見されます。また、返済を続けることで利息が減っていく「残高スライド元利定額返済方式」で毎月の返済額を抑えられる点がいいと感じる人もいるかもしれません。   プロミスは魅力的なカードローンですが、あくまで借金です。無理な借り入れをせず、利用の前に必ず返済計画を立てましょう。余裕があるときは繰り上げ返済するなどして、早めに返すよう心掛けましょう。詳しくはプロミス公式サイトをご確認ください。

 

 

出典

※日本貸金業協会の令和2年度資料「今後支出が増加する見込みの費用」「個人の借入申込を行った背景」     執筆者:FINANCIAL FIELD編集部 監修:江川 司  

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※遅延損害金:20.0%(実質年率)
※契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)
※返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式
※返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
※担保・連帯保証人:不要
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